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「可愛い熊を殺すとはけしからん、許せん」という非難も…それでも“マタギ”が熊を狩り、食べる“矛盾なき理由”/文春オンライン [2021年06月17日(Thu)]
映画、小説、漫画でもたびたび取り上げられ、「マタギ」という言葉自体の知名度は高い。一方で、現実のマタギがいったいどのような暮らしを送っている、どんな人たちなのかを知っている人は少ないのではないか。
https://bunshun.jp/articles/-/45915
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
特別天然記念物タンチョウを射殺 農家男性が訴えた害獣被害「釈然としない思いが募っていた」/北海道/exciteニュース [2021年06月16日(Wed)]
北海道池田町で、国の特別天然記念物タンチョウが空気銃で撃たれて死んだ。
発砲した農家の男性は、北海道公安委員会の許可を得て空気銃を所持。
「長年、畑を荒らされていた。我々にとっては害獣だ」などと話している。
https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_3305280/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
障害者スポーツ 備品費用を寄贈 静岡・清水猟友会/静岡新聞 [2021年06月12日(Sat)]
静岡市清水区の猟師らでつくる清水猟友会(金沢俊二郎会長)は10日、鳥獣駆除などで集めた現金10万円をNPO法人「しずおか障がい者フライングディスク協会」(大塚康夫理事長)に寄贈した。
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/914350.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
1頭を保護、40万頭を駆除 荒川のシカが問う人の矛盾/朝日新聞 [2021年06月12日(Sat)]
約1年前の6月、東京都の荒川で1頭のシカが捕まった。殺処分を免れ、今では引き取り先の動物園で人気者になっている。一方、人里に出て来るシカは、農業や生態系への被害からみれば厄介者だ。1頭を保護する裏側で、全国で年間数十万頭が駆除されている。
https://www.asahi.com/articles/ASP693JP1P68PLBJ00C.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「すべて山でとり飼っていた」野鳥のメジロ15羽を違法飼育 74歳男を鳥獣保護法違反容疑で逮捕【高知】/YAHOO!ニュース [2021年06月12日(Sat)]
並べられた鳥かごの中で鳴いているのは野鳥のメジロ。高知南署が押収したものです。
鳥獣保護法違反の疑いで逮捕されたのは高知市百石町の無職・北村祥雄容疑者(74)です。
北村容疑者は野鳥のメジロ15羽を捕まえ、自宅マンションで飼っていた疑いが持たれています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e9d8834b1c9ed76d48efb5316254086f35cb34
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:41 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
バイクに乗って野山で狩りをする! ハンターカブならぬカブハンターが東京にいた/ヤングマシン [2021年06月09日(Wed)]
鹿やイノシシ、野生の鳥など、野生鳥獣の肉を使って食べる料理「ジビエ料理」というものをご存知でしょうか。
脂肪も少なく、栄養も豊富でヘルシーなことからジビエ料理が昨今人気を集めていますが、料理の材料となる野生鳥獣を自身で狩って、調達したのち安全に食べられるように調理をする人もいるようです。
しかし、野生の動物を狩りに行くときに、野山などに入っていく必要があるわけですが、その移動手段としてバイクを使っている人がいました!
https://young-machine.com/2021/06/08/202339/?gnmode=all
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエは「生きた教材」 高校授業で広がる導入例/日本農業新聞 [2021年06月08日(Tue)]
授業に鳥獣害対策やジビエ(野生鳥獣の肉)を取り入れる動きが広がりを見せる。東京都内の高校では「生きた教材」として、鹿の解体を実習。高知県では、高校への出前授業を機に狩猟免許を取得した生徒もいる。狩猟者やジビエに関わる新たな人材確保につながっている。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/10147
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
集落ぐるみで獣害対策 4地区で集落環境診断導入 現地調査と勉強会 上越市/新潟/上越タイムス [2021年06月08日(Tue)]
イノシシなどによる農地・農作物被害を防ごうと、上越市など関係機関で構成する「上越市鳥獣被害防止対策協議会」は本年度、住民と専門家が協力する「集落環境診断」を導入、市内4地区で取り組む。5日は浦川原区東俣で現地調査と勉強会が行われ、住民7人が参加した。
https://digital.j-times.jp/Contents/20210607/52f89a7c-38d9-4dd3-a044-4d738c004653
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生の感覚取り戻せ 駆除された有害鳥獣、丸ごとライオンやハイエナの餌に CFで資金募る 千葉市動物公園/千葉日報 [2021年06月08日(Tue)]
千葉市動物公園(若葉区)は、田畑を荒らすなどして駆除されたイノシシをライオンやハイエナに丸ごと餌として与える「屠体給餌(とたいきゅうじ)」の取り組みを始める。
https://www.chibanippo.co.jp/news/local/799360
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の魅力を感じて/長野/南信州新聞 [2021年06月07日(Mon)]
飯伊連合猟友会主催の新規狩猟者確保講座が5日、飯田市大瀬木の飯田国際射撃場であった。クレー射撃の見学やわな設置体験、シカの解体やジビエ料理の試食などがあり、訪れた親子連れなど40人が狩猟の魅力を味わった。
http://minamishinshu.jp/news/local/%E7%8B%A9%E7%8C%9F%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B%E3%82%92%E6%84%9F%E3%81%98%E3%81%A6.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)