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出荷再開「やっと」 豚熱感染区域のイノシシ 消毒徹底、保管方法を模索 加工業者 負担ずしり/日本農業新聞 [2021年05月30日(Sun)]
農水省が今年4月に手引をまとめ、豚熱感染を確認した区域で捕獲したイノシシの出荷・流通が可能になった。これまで利用は自家消費に限られていたため、岐阜県や愛知県のジビエ(野生鳥獣の肉)加工事業者には「やっとここまできた」と安堵(あんど)が広がる。ただ捕獲や運搬、一時保管にはウイルスの拡散を防ぐための手間やコストがかかるなど、懸念材料も残る。
https://www.agrinews.co.jp/p54364.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
センサーカメラ成果 西会津町の鳥獣被害対策、通信機能活用し効率化/福島/福島民友 [2021年05月29日(Sat)]
西会津町は2019年からNTTドコモと協力し、通信機能付きセンサーカメラを使った鳥獣被害対策で成果を上げている。動くものに反応して撮影した画像を同時にスマートフォンに送信できるため、捕獲した動物の把握、わなの見回り回数減など、作業の効率化につながっている
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210529-620548.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣に超音波 柵で塞げない集落入り口に撃退器/京都/両丹日日新聞 [2021年05月29日(Sat)]
日本の棚田百選に選ばれている京都府福知山市大江町毛原で、作物を荒らすシカやイノシシ除けのセンサー付き撃退器が取り付けられた。いろんな音が出てシカなどを追い払うもので、地元自治会が、シカなどが侵入しやすい集落への出入り口2カ所に設置。地元住民は「これまで自由に入って来ていたので、なんとか食い止めたい」と願う。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2021/05/91679/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「家の壁に穴」と110番、調べると中に金属塊…周辺には狩猟許された山林/兵庫/読売新聞 [2021年05月28日(Fri)]
26日午後5時30分頃、兵庫県神河町南小田の民家の住人男性(71)から「家の壁に穴が開いている」と110番があった。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210527-OYT1T50282/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ライオンやハイエナ 肉食動物の本能を取り戻せ 駆除のイノシシで「屠体給餌」 千葉市動物公園が導入へ/東京新聞 [2021年05月26日(Wed)]
千葉市動物公園は、園内のライオンやハイエナに、県内で有害駆除されたイノシシの肉を丸ごと餌として与える「屠体給餌(とたいきゅうじ)」の導入を目指す。肉食動物が本来持つ採食の感覚を取り戻すことで、飼育環境下でのストレスを緩和する効果が期待されている。七月からクラウドファンディングで資金を募る。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/106617?rct=chiba
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:40 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣の「ジビエ」活用へ試行錯誤20年 飲食店に販路拡大【ルポ・下】/長崎新聞 [2021年05月23日(Sun)]
有害鳥獣は捕獲後、ほとんどが焼却、埋葬処分されてきた。しかし近年、全国的にジビエが注目されるようになっている。佐世保市内での現状はどうなのか。4月下旬、市内で唯一のイノシシ肉処理施設「ヘルシー・BOAR」(江迎町)を訪ねた。
https://this.kiji.is/767947230836260864?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「あくまで駆除」埋葬まで淡々と 猟友会「止め刺し」担当の仕事【ルポ・中】/長崎新聞 [2021年05月23日(Sun)]
「シカがかかったけど来るね」。4月6日朝、江迎猟友会鹿町支部の山本征男さん(76)から電話がかかった。捕獲の現場はどんな様子なのか知りたい。解体の現場を見た後、山本さんに依頼していた。「行きます」。即座に答えた。
https://this.kiji.is/767591150119239680
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣駆除それぞれの現場 「命を頂く」真剣な解体【ルポ・上】/長崎新聞 [2021年05月23日(Sun)]
農作物を食い荒らし、山の環境にも影響を与えるというイノシシやシカ。有害鳥獣と呼ばれるこれらの動物を取り巻く現状はどうなっているのか。長崎県佐世保市内で有害鳥獣の命と向き合う人たち、駆除を請け負う猟友会の人たち、ジビエとしての活用を模索する人たち。それぞれの現場を訪ねた。
https://this.kiji.is/767592300552028160?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東京の仏料理店が森にジビエ処理施設 7月にも建設 地元ハンターから買い取りも/北海道/北海道新聞 [2021年05月21日(Fri)]
食材となる野生鳥獣肉(ジビエ)を有効活用しようと、東京都渋谷区のフランス料理店「マノワ」(中村豪志(つよし)代表)は、渡島管内森町に解体処理場と製品加工場を併設した施設を7月にも着工する。今冬から稼働予定で、中村代表は「良質なジビエを世の中に送り出す仕組みを通じ、環境保全や地域活性化につなげたい」と話している。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/546075/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:08 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
人工の自然保護区、「都市部の自然と人のあり方」探る/千葉/alterna [2021年05月18日(Tue)]
千葉県市川市、首都高速の湾岸線沿いに広がる「千葉県行徳鳥獣保護区」。失われてしまった湿地を再生し、生き物が暮らせるようにと自然保護のためにと1975年に造成された56ヘクタールに及ぶ人工の自然保護区です。都市部で、人と共存する新たな自然のあり方とは。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7220e43367da2687916f8db2c82265547a2eb603
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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