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「ペーパーハンター」向けに熟練の技指導 農作物や生態系への被害深刻化受け 新潟県猟友会/ZAKZAK [2021年03月31日(Wed)]
シカやイノシシなど野生鳥獣による農作物や生態系への被害が深刻化していることを受け、環境省は若手ハンターの育成に、2021年度から本腰を入れる。経験豊富なベテランが指導役として狩りの現場に同行し、知識や技術を伝授する制度を数カ所で試行。23年度に全国規模での展開を目指す。
https://www.zakzak.co.jp/lif/news/210331/lin2103310001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマ・イノシシ出没」項目新設し配信 県警110ネット、4月1日から/山形/山形新聞 [2021年03月31日(Wed)]
県警は不審者情報などを周知するメール配信サービス「やまがた110ネットワーク」について、4月1日から一部運用を見直す。クマやイノシシの有害鳥獣の出没に関する項目を新設するなどし、九つの情報種別でメールを届ける。
https://www.yamagata-np.jp/news/202103/31/kj_2021033100624.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ 使い道広がる/日本農業新聞 [2021年03月31日(Wed)]
農作物の鳥獣害対策としても期待がかかるジビエ(野生鳥獣の肉)の利用が、豚熱対策による流通自粛などで伸び悩んでいる。新型コロナウイルス禍で外食産業も厳しい状況が続く中、新たな販売形態や食用以外の利用で消費を広げる動きが出てきた。
https://www.agrinews.co.jp/p53905.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
結婚後、鹿1頭を解体するようになるなんて。夫との暮らしは毎日がサバイバル 服部小雪「夫が狩った獲物、まるごと一頭いただきます」/婦人公論 [2021年03月30日(Tue)]
登山家であり、文筆家の服部文祥さんと結婚して二十余年のイラストレーター・小雪さん。夫は極力装備を持たず、獲物を現地調達しながら山行することで知られる。都会に建つ家には鹿や猪が持ち込まれ、家族で解体まで行うのもしばしば。そんな風変わりな日々は時に、小雪さんに生きものとして暮らすことの意味を突きつけるようで──
https://fujinkoron.jp/articles/-/3453
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ保護管理へプロハンター育成 稚内で講習/北海道/朝日新聞 [2021年03月30日(Tue)]
増加傾向にあるヒグマの保護管理へ「プロハンター」を育成する北海道の技術者育成事業が、稚内市であった。同市での実施は2016年度以来。地元猟友会の3人がベテランハンターと一緒に足跡の追跡や心構えについて学んだ。
https://www.asahi.com/articles/ASP3Y6QGDP3QIIPE012.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンター目線で野生に迫る 安曇野市・猟友会が里山歩き/長野/産経新聞 [2021年03月30日(Tue)]
長野県安曇野市と市猟友会共催で、猟友会メンバーの案内による里山歩きの会が開かれた。ジビエがおいしいのは肉に脂の乗る初冬の12月頃だそうだが、真冬は動物が身を隠す下草が少なく、雪に足跡も残りやすいため、狩猟にも絶好の時期という。動物の習性などをプロに教えてもらいながら、ハンター目線で森の中を歩いてみた。
https://www.sankei.com/premium/news/210330/prm2103300001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:34 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除イノシシ埋設の手間省く 処理施設を丸森町が整備/宮城/河北新報 [2021年03月30日(Tue)]
宮城県丸森町は、駆除したイノシシを分解処理する有害鳥獣減容化施設を町内に完成させた。4月に稼働を開始する。東京電力福島第1原発事故の影響でイノシシが急増しており、処分を担う駆除隊の負担を軽減する。
https://kahoku.news/articles/20210330khn000004.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:32 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
規格外シカ肉 肉食獣の餌に 真庭市、池田動物園へ出荷/岡山/山陽新聞 [2021年03月29日(Mon)]
狩猟肉(ジビエ)の活用に取り組む真庭市は29日、岡山市北区京山の池田動物園に食用に適さない規格外のシカ肉を出荷する取り組みを始めた。廃棄処分していた肉を動物の餌として提供し、有効活用してもらう。
https://www.sanyonews.jp/article/1114055
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:40 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
麻布大が島根に鳥獣害対策の研究拠点 地域活性化に期待/毎日新聞 [2021年03月29日(Mon)]
イノシシなどの鳥獣害対策に取り組む島根県美郷町で、麻布大学(神奈川県相模原市)が研究施設「フィールドワークセンター」を新設し、4月から運用を開始する。生命・環境科学部の専任教員が常駐し、鳥獣害対策や動植物の生態の研究拠点とし、今夏には学生らも実習に訪れる予定。町は「高校はないが大学のある町として活性化につなげたい」としている。
https://mainichi.jp/articles/20210329/k00/00m/040/078000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
上越地域3市 シカ捕獲数急増 冬季に集中 大雪で移動困難?/新潟/新潟日報 [2021年03月28日(Sun)]
2020年度に新潟県の上越地域3市で捕獲されたシカの数が例年に比べ大幅に増加している。特に妙高市では、前年度は1桁台にすぎなかったが、冬季を中心に176頭を捕獲。関係者は、今冬の大雪でシカが移動しにくかったためと推測している。
https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20210327606692.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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