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命をいただく、命と向き合う――狩り女子・Nozomiさん/nippon.com [2020年12月31日(Thu)]
東京から茨城県に移住した2018年に「わな猟」の免許を取り、狩猟に関する情報をコンテンツ化したYouTubeチャンネルで注目されるNozomiさん。ほんの数年前までハイヒールで営業先回りをこなし、コンビニに依存して生活する、どこにでもいる東京の会社員だった。ゲームのように営業成績の数字を追う日々から、動物の命と向き合う生活へと人生を一変させた物語をひもといていく。
https://www.nippon.com/ja/people/e00177/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小国で野生イノシシから豚熱確認/山形/山形新聞 [2020年12月28日(Mon)]
県は27日、小国町で捕獲した野生イノシシ1頭が、豚熱(CSF)に感染しているのを確認したと発表した。県内でイノシシの感染が確認されるのは初めて。
https://www.yamagata-np.jp/news/202012/27/kj_2020122700931.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シシ猟は欲張らない/宮崎/宮崎日日新聞 [2020年12月26日(Sat)]
かつて椎葉村のイノシシ猟では、獲物が捕れると内臓だけ取り出してタヌキやテンが届かない木の枝につるしたという。猟師が帰ると次は”回収隊”が山に向かう。多くの集落民が分け前をもらえる仕組みだ。
https://www.the-miyanichi.co.jp/kuroshio/_49999.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシの革 刃物ケースに 七尾の高畑さん夫婦製造「本来使わない素材有効活用」/石川/中日新聞 [2020年12月24日(Thu)]
七尾市の革職人の夫婦が、農作物に被害をもたらす「厄介者」とされるイノシシの革で、刃物を収納するケースを作った。荒々しい見た目や硬さから革製品には向かないとされるが、夫婦は資源の有効活用を目指して製造に挑戦。ジビエ(野生鳥獣肉)料理に限らず、イノシシの活用法として提案する。
https://www.chunichi.co.jp/article/175575?rct=k_ishikawa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
AIがクマやイノシシ撃退 野生動物を音と光で追い払うシステム、開発のきっかけは?/ITmedia NEWS [2020年12月23日(Wed)]
人里に現れたツキノワグマを、AI技術を駆使して追い払う──会津大学(福島県会津若松市)が11月25日に公開した動画には、開発した「野生動物検出システム」がツキノワグマを光と音で追い払う様子がはっきりと映し出されていた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/23/news037.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマのために「山にドングリを」 論争呼ぶクラウドファンディング/JCASTニュース [2020年12月23日(Wed)]
一般社団法人日本ヴィーガン協会(兵庫県西宮市)が2020年秋、飢餓状態のクマがエサを求めて住宅街や人里に出没してしまうのを抑えるためとして、公園などで集めたドングリを山に届ける試みを行っている。この活動を支援してもらうためにクラウドファンディングを募ったところ、インターネット上ではクマに給餌することについて賛否の声が上がった。
https://www.j-cast.com/2020/12/22401650.html?p=all
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
“いないはず“の壱岐でイノシシ捕獲、6年ぶり2頭目 捜索実る/長崎/西日本新聞 [2020年12月22日(Tue)]
長崎県壱岐市は21日、壱岐島内で雄のイノシシ1頭を捕獲したと発表した。島にはイノシシがいないとされてきたが、2010年、泳いで渡ってきたとみられるイノシシが上陸する姿を釣り人が目撃。地元の猟友会などが14年に雌1頭を捕獲したが、その後も農作物の被害が相次いでいた。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/675632/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
GAOの豪太がイノシシを?野生動物えさにする理由/秋田/秋田朝日放送 [2020年12月22日(Tue)]
駆除されたイノシシなどの野生動物を動物園や水族館の動物にえさとして与える屠体給餌(とたいきゅうじ)をご存じでしょうか。男鹿水族館GAOでもホッキョクグマ豪太に屠体給餌(とたいきゅうじ)が行われました。背景に最近増え続けているある事情がありました。
https://www.aab-tv.co.jp/news/detail.php?e=20122120024891
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ逃げ出す「モンスターウルフ」 世界に響く雄叫び/朝日新聞 [2020年12月20日(Sun)]
この秋、北海道で撮影された異様な光景の動画がネットニュースで配信され、世界中で話題になった。
札幌市から北東に90キロほど離れた滝川市。住宅地そばのブルーベリー畑で、オオカミ型ロボットの目が怪しく、赤く光る。そして、周囲に怪獣の咆哮(ほうこう)のような音がとどろく。
https://www.asahi.com/articles/ASNDL4H1ZNDKIIPE006.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ、19年度捕殺822頭 農業被害2億円超/北海道/北海道新聞 [2020年12月20日(Sun)]
道内で2019年度に駆除や狩猟で捕殺されたヒグマは822頭と、統計が残る1962年以来、5番目に多かった。農業被害額は2億2300万円と2年連続で2億円を超え、ヒグマの行動域が農村部に迫っている実情が分かった。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/493610/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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