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ジビエ料理50店のメニュー紹介 岡山県がPR冊子改訂/山陽新聞 [2020年11月25日(Wed)]
岡山県は、シカやイノシシなどの狩猟肉(ジビエ)の消費拡大につなげようと、ジビエを使った料理を提供する県内の飲食店などを掲載したPR冊子「おかやまジビエガイド」を改訂した。鳥獣被害対策で捕獲数が増えているイノシシなどの肉を有効活用する狙い。
https://www.sanyonews.jp/article/1074877
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:11 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生イノシシが豚熱感染、県内初 那須塩原で確認/栃木/下野新聞 [2020年11月25日(Wed)]
栃木県は24日、那須塩原市で死んでいた野生イノシシ1頭が豚熱(CSF)に感染していたと発表した。県内での感染確認は初めて。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/388662
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ・鹿対策 合わせ技で農地“自衛” 金網・猟友会が活躍 愛媛・宇和島市/日本農業新聞 [2020年11月24日(Tue)]
約83%を森林が占める愛媛県宇和島市津島町で、地域ぐるみの鳥獣害対策が効果を上げている。20年ほど前からイノシシや鹿に悩まされてきたが、金網の設置や猟友会の活躍で被害は減少傾向を見せている。
https://www.agrinews.co.jp/p52490.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマの駆除と保護、福井県の方針は 出没相次ぎ2年連続狩猟自粛、上限見直し検討/福井新聞 [2020年11月23日(Mon)]
福井県内では今秋、ツキノワグマの出没や人身被害が相次ぎ、地元猟友会などが捕獲して山で放獣したり、駆除したりしている。福井新聞の調査報道「ふくい特報班」(通称・ふく特)に、保護と駆除の対応の違いや今後の方針に関する質問が寄せられた。県は「地域の実情や出没の状況に応じて対応している」と説明。個体数調査を行うなどし、現在設けている駆除数の上限などを見直すとしている。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1210525
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
長野県対応!令和2年版「またぎぃ」鳥獣保護区等位置図 https://www.susanoo.jp/index.html [2020年11月22日(Sun)]
「またぎぃ」令和2年版長野県鳥獣保護区等位置図に対応しました。
https://www.susanoo.jp/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ捕獲にICT活用 やぶ払いに匂い対策も/産経新聞 [2020年11月21日(Sat)]
全国でクマの出没と人身被害が相次ぐ中、各地でさまざまなクマ対策が取られている。新潟県ではICT(情報通信技術)を活用した捕獲システムを実験的に導入し、クマの移動経路となる河川敷のやぶ払いを進めている。冬眠前のクマはエサ確保に向けて“もう一仕事”する可能性があり、全国各地で危険感を強めている。
https://www.sankei.com/premium/news/201120/prm2011200004-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「くくりわな効果大」 雄勝で頻出のイノシシ対策、情報共有/秋田/秋田魁新報 [2020年11月20日(Fri)]
秋田県湯沢雄勝地域に出没し、農業被害を引き起こすイノシシへの対応について情報共有を図る「雄勝地域イノシシ対策協議会」(事務局・県雄勝地域振興局)が19日、湯沢市の湯沢文化会館で行われた。県や管内市町村、地元猟友会などから26人が出席し、効果的な対応策や課題などを確認した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20201120AK0029/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策のモデル構築 古河電工と美郷町が協定締結へ/山陰中央新報 [2020年11月20日(Fri)]
イノシシを「山くじら」と呼び、獣害対策に取り組む島根県美郷町と光ファイバーなど製造大手の古河電気工業(東京都)が共同で、獣害を防ぐ新技術の開発や製品の実用化に向けた実証研究を始める。町が有する獣害対策のノウハウと同社の先進技術を生かし、被害が拡大する中山間地域で課題解決のモデル構築を目指す。
http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1605837188990/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【重版出来】日本全国でクマの出没数激増中!“今そこにある危機・獣害”に迫る『獣害列島』が2刷重版決定!トークイベントも開催!(配信アリ)/JIJI.COM [2020年11月20日(Fri)]
昨今、日本全国でクマの出没が見られ、環境省は10月に今年4〜9月のクマの出没件数が全国で1万3670件に上り、2016年度以降の同時期で最多だったことを明らかにしました。
こうした中、獣害の実態に迫る書籍『獣害列島 増えすぎた日本の野生動物たち』(イースト新書)が話題を呼んでいます。
発売直後にはアマゾンランキング「環境問題」カテゴリーで4日間(20/10/11〜10/15)にわたって1位を記録し、この度2刷増刷が決定しました。
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000027.000065025&g=prt
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ猟師けが、島根 浜田市の山中で/東京新聞 [2020年11月18日(Wed)]
17日午前10時ごろ、島根県浜田市の山中で、同市の猟師の男性(65)がクマに襲われた。男性は頭や両腕を引っかかれ、市内の病院で手当てを受けた。命に別条はない。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/68984/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)