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[佐賀・武雄市]捕獲イノシシを肥料にして有効活用/ニコニコニュース [2020年10月31日(Sat)]
佐賀県武雄市(4万9100人)は、有害鳥獣対策の一環として、全国的に処理に苦慮している捕獲したイノシシの新たな資源化を進めている。市内の(株)武雄地域鳥獣加工処理センター(通称・やまんくじら)が整備したイノシシ減容化施設で取り組んでいるもので、食肉に適していないイノシシを肥料などにして有効活用を図る試み。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw8380804
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:47 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<情熱大陸>ハイテク技術を駆使! イノシシ被害に立ち向かう“農家ハンター”たち/ザテレビジョン [2020年10月31日(Sat)]
11月1日(日)放送の「情熱大陸」(毎週日曜夜11:00-11:30、TBS系)で、農家ハンターの稲葉達也氏、宮川将人氏を紹介。イノシシ被害に立ち向かう農家たちの素顔に迫っていく。
https://thetv.jp/news/detail/1009208/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:46 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
龍大卒業生 ジビエ事業/京都/読売新聞 [2020年10月31日(Sat)]
龍谷大の卒業生3人が、笠置町で今月下旬、ジビエ肉加工・販売の事業をスタートさせた。起業したのは在学中だった昨年11月。同じゼミで、シカやイノシシなどの獣害に悩む地域の問題を調査するうち、「放置できない」と、会社を設立したという。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyoto/news/20201030-OYTNT50096/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:45 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山の魅力を発信するハンター 震災を機に故郷に戻り…【岩手発】/FNN [2020年10月31日(Sat)]
シェフ絶賛の鹿肉を提供する若手ハンター
東日本大震災を機に故郷へ
「海、山…故郷の魅力を伝えたい」
https://www.fnn.jp/articles/-/101296
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
今週の本棚『山と獣と肉と皮』=繁延あづさ・著/毎日新聞 [2020年10月31日(Sat)]
近年は狩猟の世界にも女性が入っていく。もともと家族の食べ物を調理することの多かった女性たちは、野菜も魚もすべて「命」であることを、手でさわりながら実感してきた。その実感は、動物が「食肉」に変わる過程への興味につながる。
https://mainichi.jp/articles/20201031/ddm/015/070/009000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
目撃登録1万2000件超 県「シカ情報マップ」開設5年/愛知/中日新聞 [2020年10月30日(Fri)]
県森林・林業技術センター(新城市)などによるインターネットサイト「シカ情報マップ」が開設五年となった。ニホンジカやニホンカモシカの目撃情報を集めて行動を予測し、農林業被害への対策に役立てる目的の取り組み。これまでにサイトに寄せられた目撃情報は一万二千件を超えている。
https://www.chunichi.co.jp/article/145726
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
コロナで銃砲一斉検査中止 事故防止へ啓発ステッカー 釧路の野村さん「安全の意識高めて」/北海道新聞 [2020年10月29日(Thu)]
新型コロナウイルスの影響で、道内の猟銃所持者などを対象に、警察署で行う銃砲の一斉検査が本年度は中止となった。釧路市の整骨院長で狩猟免許を持つ野村香さん(51)は「自己点検に努めて事故を防ごう」と啓発ステッカーを作製し、11月1日から販売する。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/475977/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生動物被害、意外な場所でも/岩手・花巻市/岩手放送 [2020年10月29日(Thu)]
今年は全国でクマの出没が相次いでいますが、冬を前にえさを探す野生動物に農作物などが荒らされる被害はクマに限らず近年、頻発しています。
「誰かが掘ったみたい。最初全然分からなくて、誰がやったんだと」
芝生に数多くの掘り返された穴。その犯人は監視カメラが捉えていました。闇夜にうごめくのは…イノシシです。しかも、このイノシシ被害に遭っている場所は…。岩手県花巻市湯口にあるクレー射撃場です。いわて国体のクレー射撃の競技会場にもなり、本来なら、動物が怖がりそうな場所ですが…。
https://news.ibc.co.jp/item_40967.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鹿肉の消費回復へ一歩 茅野の日本ジビエ振興協会奔走/長野/信濃毎日新聞 [2020年10月28日(Wed)]
国産ジビエ(野生鳥獣肉)の普及を目指す日本ジビエ振興協会(茅野市)が、ジビエの消費回復に向けて奔走している。新型コロナウイルスの影響でジビエを扱う飲食店の多くが休業したため、鹿肉の消費が落ち込んだ。同協会はPR活動を強化し、11月の陸上自衛隊松本駐屯地(松本市)の昼食メニューに採用された。同協会は「ジビエを知ってもらう機会になり、消費拡大にもつながる」と期待している。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20201028/KT201027FTI090016000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:50 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣駆除へライフル射撃場計画進む/新潟/新潟日報 [2020年10月28日(Wed)]
クマなど大型動物の捕獲に必要な大口径ライフルの射撃場の整備計画が、新潟市秋葉区矢代田で進んでいる。クマ、イノシシによる人身被害や農作物被害に対し、駆除などの担い手を育成するのが狙いで新潟県内初めての施設となる。
https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20201028577647.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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