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令和2年度「ニホンジカ狩猟奨励事業」の実施について/滋賀県 [2020年08月31日(Mon)]
滋賀県では、ニホンジカの捕獲について、これまでも市町を主体とする許可捕獲(有害捕獲)への補助制度や一部の市町で実施する狩猟奨励制度を創設し、より精力的に捕獲が進むよう努めてきました。現在は、シカの急激な増加を抑えられているものの、いまだ横ばい〜微増傾向にあると考えられます。
https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/oshirase/313895.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕らえたシカの皮でグッズ加工 新宮町でわな猟に取り組む協力隊員/福岡/西日本新聞 [2020年08月29日(Sat)]
福岡県新宮町の地域おこし協力隊員で、シカなどのわな猟に取り組む小島(おしま)慎太郎さん(29)が、シカ皮を使ったグッズ販売を始めた。里山のバランスが崩れて害獣としてのシカやイノシシが増えていると感じる小島さんは、開発の行き過ぎで起きる問題を「整えたい」との願いを込めて、「totonoi(ととのい)」という名前の会社を設立。「グッズを手に取ることで、いま山で起きている問題を知ってほしい」と話す。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/639826/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンター襲った親子グマか 2頭の死骸見つかる 北海道士別市/HBC北海道放送 [2020年08月28日(Fri)]
今月24日、道北の士別でハンターに撃たれ、襲いかかったとみられるクマ2頭が、近くの山林で死んでいるのが見つかりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e94a15c993bac3a4d9e63c30f2e309834a16665d
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『黒田勝雄写真集 最後の湯田マタギ』 黒田勝雄・著/SankeiBiz [2020年08月28日(Fri)]
マタギとは熊などを捕獲し、狩猟を生業としてきた人たちのこと。本書の写真の舞台となったのは岩手県湯田町(現・西和賀町)。奥羽山系の豪雪地帯で、11月中旬から翌年の4月までは雪の中の生活となる。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/200828/ecc2008280500001-n1.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
首都圏の鳥獣被害対策、住民も参加 猟師不足背景に/日本経済新聞 [2020年08月28日(Fri)]
鳥獣被害対策に地元以外の住民らにも参加してもらおうと、首都圏の企業や行政が工夫を凝らしている。クラウドファンディング(CF)で資金を募ってワナを共同で購入するなど、新しい取り組みも出てきた。猟師の高齢化や人手不足が進むなか、住民らが鳥獣被害対策に一役買っている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63096080X20C20A8L83000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
地方点描:クマ肉ジビエ[大曲支局]/秋田魁新報 [2020年08月27日(Thu)]
ナイフで手際よく肉の筋や関節を切っていく様子に思わず見入ってしまった。大仙市協和の猟師・藤原正人さん(65)が、自ら仕留めたクマの枝肉を切り分ける作業を見せてくれた。しっかりと血抜き処理された肉は、思ったよりも獣臭さがなく驚いた。
https://www.sakigake.jp/news/article/20200827AK0011/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【ふるさと納税 ご当地返礼品】長野県小諸市 鹿革の名刺入れとペンケース/産経新聞 [2020年08月27日(Thu)]
長野県小諸市は6月から、ニホンジカの皮を素材にした名刺入れとペンケースをふるさと納税の返礼品に加えた。シカによる農産物の食害などの被害は深刻で、市内で捕獲される年間の頭数は約200頭に及ぶ。駆除するだけではなく、シカの命を無駄にせず有効活用に結び付けた形だ。
https://www.sankei.com/life/news/200827/lif2008270001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
相次ぐ農作物被害 サル捕獲にICT活用/新潟/BSN [2020年08月26日(Wed)]
新潟県長岡市栃尾地域で、サルによる農作物被害が相次いでいます。そこで新たに取り入れられたのがICT(情報通信技術)を利用した捕獲センサー付きのわなです。
https://www.ohbsn.com/news/detail/kennai20200825_13966709.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除のために林に入ったか 北海道士別市でヒグマに襲われ猟友会所属の男性が頭にけが/YAHOO!ニュース [2020年08月26日(Wed)]
24日夕方、北海道の士別市で、69歳の男性がクマに襲われました。男性は頭にけがをして病院に運ばれています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21211e4a5ce7dad9fe74541ecc17e24aaa8c7b09
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策一筋の企業が「ドローンを使ったゴルフ」を開発する理由/西日本新聞 [2020年08月26日(Wed)]
ハトやカラス、サギなどによる被害の悩みを、小型無人機(ドローン)を使って解決するサービス「鷹匠ドローン」を開発し、今注目されている「株式会社UVCシステム研究所」。鳥獣害対策のスペシャリストとして、これまでさまざまな商品を生み出してきた同社が繰り出す次の一手は何と「ドローンを使ったゴルフ」というから驚きです。
https://www.nishinippon.co.jp/content/editorialad/dronegolf/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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