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肉や皮、しっかりフル活用 小鹿野 食害減へ、捕獲の野生ジカ 革のネームホルダー人気/埼玉/東京新聞 [2020年07月22日(Wed)]
野生ジカの肉や皮を食品や日用品などとして活用する取り組み「ちちぶのじかプロジェクト」が、小鹿野町で進んでいる。シカによる農林業の食害を食い止めるのが発端だった。東京電力福島第一原発事故で中断しかけたが、地元のさまざまな団体が協力し、困難を乗り越えてきた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/44098?rct=saitama
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊野の92歳猟師、8月に引退/三重/中日新聞 [2020年07月22日(Wed)]
猟銃を扱う県内の猟師1637人の中で、最高齢となる熊野市飛鳥町の久保寛二さん(92)が、高齢を理由に8月で猟師をやめる。半世紀にわたる狩猟活動を振り返り「猟師は大変だが、なくてはならない」ということを痛感するという。
https://www.chunichi.co.jp/article/92571/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ALSOK千葉、茂原に「ジビエ工房」新設 捕獲者支え対価で加工 間もなく運用スタート/千葉日報 [2020年07月22日(Wed)]
警備大手「綜合警備保障(ALSOK)」のグループ会社「ALSOK千葉」(千葉市花見川区、長嶋義春社長)は、有害鳥獣対策業務の一環で、茂原市本納地区にジビエ(野生鳥獣肉)の加工場を整備し、
http://www.chibanippo.co.jp/news/economics/708020
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ出没場所一目で 富良野市農林課、地図製作し掲示 東大演習林樹木園、上御料、西麓郷周辺で多く/北海道/北海道新聞 [2020年07月18日(Sat)]
市農林課は、ヒグマ出没場所を記した地図を製作している。ヒグマの目撃情報は、最近5年間では東京大学演習林樹木園周辺や上御料周辺、西麓郷周辺で毎年3回以上寄せられており、同課が記録を取り始めた2005年前後に比べ、年間目撃件数は2倍の60件ほどに増加している。市農林課は「ヒグマ出没場所や時期を知り、通行するときは注意してほしい」と話す。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/441344
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
犬用にシカ肉ジャーキーいかが 獣害防止で捕獲、有効活用へ販売/福井/YAHOO!ニュース [2020年07月18日(Sat)]
農作物を荒らす有害鳥獣であるシカの肉を有効活用しようと、福井県敦賀市の女性猟師が犬用のジャーキーに加工して販売している。商品の評判は上々で、「ペットが喜ぶ姿を見て、ジビエ料理に関心を持つ人が増えればうれしい」と期待を寄せている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4677df637dae9f5f0d366aed689a126b46405d30
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシから水田守れ 柏崎・稲作農家が研修会 電気柵設置や生態学ぶ/新潟/毎日新聞 [2020年07月17日(Fri)]
柏崎市で14日、増加傾向にあるイノシシによる被害軽減のため、市内の稲作農家を対象に電気柵の設置などを学ぶ研修会があった。繁殖力が強いイノシシの個体数を減らすには7割以上の駆除が必要で、駆除に加えて柵による防護、やぶの草刈りなどの緩衝帯の整備を組み合わせた対策が効果的だという。
https://mainichi.jp/articles/20200717/ddl/k15/040/125000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシを食べよう!4〜猟師の私が実際に作ったイノシシレシピ【第28回】都内の美人営業マンが会社を辞めて茨城の奥地で狩女子になった件/BEST T!MES [2020年07月17日(Fri)]
皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです!さて前回は各地に伝わるイノシシ料理や下処理方法についてお話させて頂きましたね。今回は現役の猟師である私が、実際に調理したイノシシレシピについてお伝えさせて頂きます。私の拙い文章を通して、少しでも“狩猟”に興味のある方、すでに“狩猟”に携わっている方、そして何より“いのち”と向き合っている方のお役に立てれば幸いです。
https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/582382/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ対策にスマホ活用 人的被害防止へ、会津13市町村情報共有/福島/福島民友 [2020年07月15日(Wed)]
県会津地方振興局管内の13市町村で8月以降、野生動物情報共有システムを活用したクマ対策が始まる。東京電力福島第1原発事故で避難指示が出た県内12市町村のイノシシ対策で実用化されているが、会津ではクマによる人的被害防止に活用する。
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200715-516951.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
溝ぶたでイノシシ防げ 城端・蓑谷、田のそばに設置/富山/YAHOO!ニュース [2020年07月15日(Wed)]
南砺市城端地域の中山間地に位置する蓑谷集落は、イノシシによる農作物の被害を防ぐため、網目状になっている樹脂製のグレーチング(溝ぶた)を田んぼの近くに設置した。農村維持の担い手が不足していることを踏まえ、電気柵より省力化が可能な手法で害獣の侵入を防ぐ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24c5e898b580597694b7637a116e312c870df360
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:51 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ避けの電気柵機材盗まれる 上越市安塚区/新潟/上越タウンジャーナル [2020年07月14日(Tue)]
新潟県上越市は2020年7月13日、安塚区坊金地内で設置していたイノシシ侵入防止用の電気柵機材が盗難被害に遭ったと発表した。被害に遭ったのは電気柵に電流を流すための主電源装置であるパワーボックス1台、パワーボックス用スタンド1個(被害総額計1万5603円)。
https://www.joetsutj.com/articles/96512412
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)