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鹿肉、ジビエなのに「夏うまい」 関西で探る加工の努力 とことん調査隊/日本経済新聞 [2020年06月30日(Tue)]
知人に連れられて入った飲食店に見慣れないメニューがあった。「夏鹿のロースト」。野趣に富むジビエ(野生鳥獣肉)は秋・冬のイメージが強いが、くせのない爽やかな味わいが口に広がった。夏鹿が広がる背景を探ろうと和歌山県にある生産施設を訪ねると、野生動物との共生に悩む農家の姿が見えてきた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60928380Z20C20A6AA1P00/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新潟市にライフル射撃場計画 有害鳥獣対策の担い手育成へ 住民から反対の声も/BSN [2020年06月30日(Tue)]
有害鳥獣を捕獲する担い手育成を図るため、新潟県などはライフル射撃場の整備を進めています。候補地となっている新潟市で28日、初めての住民説明会が開かれましたが、安全性などを問う反対意見も多く、計画は足踏み状態となっています。
https://www.ohbsn.com/news/detail/kennai20200629_13688501.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ駆除が「スト状態」 報奨金減にハンター反発 電気柵設置、住民の恐怖ぬぐえず 島牧村 /北海道/毎日新聞 [2020年06月30日(Tue)]
島牧村で、ヒグマ出没の際、支払われる報奨金の減額にハンター側が反発、2019年から緊急出動しない“ストライキ”状態に。電気柵の設置など村は対策を打ち出すが限界があり、予算とクマの脅威の間で村の苦悩が続いている。
https://mainichi.jp/articles/20200629/ddl/k01/040/012000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わなのノウハウ 若手狩猟者学ぶ 婦中で研修会始まる/富山/中日新聞 [2020年06月29日(Mon)]
イノシシなど大型の野生動物を捕獲する若手の狩猟者を育てる研修会が二十八日、富山市婦中町吉住の県自然博物園ねいの里で始まった。
https://www.chunichi.co.jp/article/80147?rct=k_toyama
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ピューマから考える獣害問題 盛岡市動物公園で駆除イノシシ肉イベント/@niftyニュース [2020年06月29日(Mon)]
盛岡市動物公園は28日、飼育されているピューマに、農作物被害を防ぐため駆除されたイノシシの肉を与えるイベント「ピューマの丸ごとごちそうタイム」を開いた。野生に近い皮や毛が付いたままの餌を食べるピューマの姿を通して、獣害問題や駆除後の活用についても考えてもらうのが狙いだ。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12159-0629m040006/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エコバッグチャーム製作 イノシシの革使用1日発売 伊達/福島/福島民報 [2020年06月29日(Mon)]
伊達市農林業振興公社は七月一日、エコバッグの持ち運びに便利な「エコバッグチャーム」を発売する。素材は有害鳥獣対策で捕獲されたイノシシの革で、柔らかい風合いが特徴となっている。
https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020062976700
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【書評】『黒田勝雄写真集 最後の湯田マタギ』黒田勝雄著/産経新聞 [2020年06月28日(Sun)]
マタギとは熊などを捕獲し、狩猟を生業としてきた人たちのこと。本書の写真の舞台となったのは岩手県湯田町(現・西和賀町)。奥羽山系の豪雪地帯で、11月中旬から翌年の4月までは雪の中の生活となる。
https://www.sankei.com/life/news/200628/lif2006280017-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚熱・経口ワクチンベルト 西日本で拡充・新設 農水省/日本農業新聞 [2020年06月28日(Sun)]
豚熱の感染拡大防止に向け、農水省は今年度、野生イノシシ対策の柱に掲げる経口ワクチンベルトを強化している。西日本で、既存の「第1」「第2」ベルトを拡充する他、兵庫と京都・大阪の府県境に沿うように「第3」ベルトを新設。豚熱の拡大に歯止めがかからない中、より強固な“包囲網”を構築する。
https://www.agrinews.co.jp/p51193.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
茨城で初の豚熱感染確認 取手、野生イノシシ1頭/日本経済新聞 [2020年06月28日(Sun)]
茨城県は27日、同県取手市で死んでいた野生イノシシ1頭の豚熱(CSF)感染を確認したと発表した。県内での感染確認は初めて。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60898190X20C20A6000000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
徳島)有害鳥獣でジビエ料理 徳島文理大に感謝状/朝日新聞 [2020年06月27日(Sat)]
徳島文理大学短期大学部(徳島市山城町)の学生たちが4年前から、徳島県那賀町の山林をシカの食害から守るため、地元で捕獲されたシカの肉をジビエ料理に活用する取り組みを続けている。活動が森林保護に貢献しているとして、このほど林野庁長官から感謝状が贈られた。
https://www.asahi.com/articles/ASN6V6R64N6TPTLC02D.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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