CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2020年04月 | Main | 2020年06月»
<< 2020年05月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
イノシシ防止柵、町をぐるり50キロ長 宮城・色麻 「個人での対策限界」/河北新報 [2020年05月29日(Fri)]
イノシシによる農作物の被害を防ごうと、宮城県色麻町は山間部側に総延長約50キロの侵入防止柵を設置する。個人による柵の設置では他の地区に被害が移る「いたちごっこ」になるため、地域住民の協力で秋の収穫時期前の完成を目指す。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202005/20200529_13025.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
知恵比べ イノシシに勝利 七尾の久保田さん 戦い3カ月、捕獲/石川/中日新聞 [2020年05月29日(Fri)]
◇東京から移住「集落守るため」
七尾市赤浦町の久保田徹さん(71)が、体長約一・四メートルの大型イノシシの捕獲に成功した。獣害が深刻な地域の住民のためにと二年前に狩猟免許を取得。約三カ月にわたり、同じイノシシと知恵比べをした末に二十七日、おりで捕まえた。「長く付き合ってきて不思議な関係も感じた」と複雑な心境を語る一方、「今後も集落を守るために活動できれば」と意気込む。
https://www.chunichi.co.jp/article/64008?rct=k_ishikawa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
タケノコ採りでヒグマ被害〜専門家に聞く〜 #ヒグマ/北海道/NHK [2020年05月29日(Fri)]
5月15日、後志の古平町の男性が自宅近くの山林にタケノコ採りに入ったまま戻らず、警察はクマに襲われた可能性が高いとみています。このクマは今後も人を襲うおそれがあると専門家は指摘していて、地元では対策に追われています。専門家に取材すると、人里近くに現れるようになったクマとの向き合い方が改めて問われていると言います。
https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-nae213b64e181
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
四国のツキノワグマの絶滅を回避するための提言書を提出しました。/JIJI.COM [2020年05月28日(Thu)]
3年間(2017-19年)の現地調査に基づく提言
・四国に生息するツキノワグマは20頭程度であり、このままでは絶滅する可能性が極めて高い。
・絶滅を回避するために、環境省が主体となって、鳥獣保護管理法に基づく「希少鳥獣保護計画」を策定すること等を提言。
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000078.000027546&g=prt
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
列車と動物の衝突、高止まり/山形/山形新聞 [2020年05月28日(Thu)]
本県(庄内、米坂線の一部を除く)と宮城、福島県からなるJR東日本仙台支社管内で2019年度、列車が動物と衝突して運行に影響が出たケースは134件。15年度(49件)の2.7倍に上り、18年度(135件)から横ばいで高止まりの状況だ。JRは対策を強化しているが、発生を抑え切れていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/08862f938b0804140cca40bedb34752200ee90d9
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害ゼロの山村集落 秘訣は”住民総出”の柵点検 研究者らも注目の取り組み/兵庫/丹波新聞 [2020年05月27日(Wed)]
兵庫県丹波市山南町に周囲を山々に囲まれながらも、イノシシやシカによる獣害がない地区がある。その秘訣は、住民総出による防猪柵(金網)の小まめな点検補修。“鉄壁の防御”を誇る集落の取り組みは研究者からも注目されている。
https://tanba.jp/2020/05/獣害ゼロの山村集落 秘訣は住民総出の柵点/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
青森空港で散弾銃が暴発 猟友会「実弾抜き忘れた」/朝日新聞 [2020年05月26日(Tue)]
青森空港で24日午前9時15分ごろ、旅客ターミナルビルから約70メートルの距離にある建物の室内で散弾銃が暴発する事故があったと、青森県港湾空港課が25日に発表した。滑走路付近などの鳥を銃で追い払う作業を委託されている県猟友会東青支部の会員が銃の保管庫に散弾銃をしまう際に暴発したという。けが人はなく、運航にも影響はなかった。
https://www.asahi.com/articles/ASN5V3H1CN5TULUC00V.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の世界を知る!子供たちが本から学ぶ職業体験/ニコニコニュース [2020年05月26日(Tue)]
京都で猟師をされている千松信也(@ssenmatsu)さんは、鉄砲を使わずに鹿・猪のわな猟、鳥の網猟をしています。
そんな千松さんが出版した『自分の力で肉を獲る 10歳から学ぶ狩猟の世界』(旬報社)。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw7327679
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鷹匠が守る、アイガモ農法 田植え前にカラス駆除/兵庫/神戸新聞 [2020年05月23日(Sat)]
兵庫県新温泉町対田の農事組合法人「アイガモの谷口」がアイガモ農法で飼育するヒナをカラスから守ろうと、今春も田植え前にタカを使ったカラス駆除を行った。3年前から依頼されている京都府福知山市の鷹匠(たかじょう)、衣川正幸さんが、南米原産のハリスホークの雌雄2羽にカラスを攻撃させた。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/202005/0013363349.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマとの関係考えよう」 市民団体が冊子作成/北海道/北海道新聞 [2020年05月19日(Tue)]
道内のヒグマ研究者や猟師らでつくる市民団体「ヒグマの会」(会長・坪田敏男北大教授)は、ヒグマの生態や安全対策を紹介する小冊子「ヒグマ・ノート」を2千部作成し、関係団体などに配った。イラストを多用して子どもでも分かりやすい構成とし、学校の授業でも活用してもらいたいと、道と札幌市にも350部ずつ配布した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/422070/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ