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耕作放棄地に和牛を放牧 エサ代浮いて鳥獣被害防止にも/山口/毎日新聞 [2020年03月30日(Mon)]
耕作放棄地に和牛を放牧して草を食べさせ、鳥獣被害防止などにもつなげる「山口型放牧」の効率化に向け、山口県は来年度から全地球測位システム(GPS)とスマートフォンを組み合わせた新システム構築の研究を始める。新技術の導入で、近年減少傾向が見える取り組みの復権を目指す。
https://mainichi.jp/articles/20200330/k00/00m/040/022000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:28 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
[未来人材] 30歳。 フランス料理にジビエ、食育授業も 魅力浸透 地元から 更井亮介さん 和歌山県田辺市/日本農業新聞 [2020年03月29日(Sun)]
田舎でもおいしいジビエ(野生鳥獣の肉)料理が食べられる環境をつくりたい――。鳥獣被害が大きい和歌山県田辺市の上芳養地区にUターンした更井亮介さん(30)。地元食材の魅力に導かれた。ジビエ料理を提供するフランス料理店を運営する。ジビエを学ぶ講習会や食育の授業も地域で実施。ジビエの身近さやおいしさを伝えることで、利用拡大を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/p50408.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
サバイバル登山家・服部文祥が語る、リアルサバイバル生活/HOMINIS [2020年03月29日(Sun)]
会社員&サバイバル登山家として活動する服部文祥さん。彼は、食料を登山先で調達する"サバイバル登山"を行っている。もともと登山を趣味にしていたが、サバイバル要素が加わるきっかけとなったのは「"自分の力で山を登る"ことを煮詰めた結果」だという。
https://hominis.media/category/cultural/post5528/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
池松壮亮「ノーギャラでも参加したい」と太鼓判! 現役猟師に迫るドキュメンタリー予告編/映画.com [2020年03月29日(Sun)]
[映画.com ニュース] 再放送希望が1141件も届いたNHKの傑作ドキュメンタリーをベースにした、“完全新生映画版”「僕は猟師になった」の予告編がお披露目された。京都大学出身の現役猟師で、2008年に出版された著書「ぼくは猟師になった」で“狩猟ブーム”の先駆けを担った千松信也氏の暮らしに迫る本作。ナレーションを務めた池松壮亮は「たとえノーギャラでも参加したいと思える作品でした」と太鼓判を押している。
https://eiga.com/news/20200328/7/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲頭数水増し 山梨県猟友会、6年間で1300万円過大受給/YAHOO!ニュース [2020年03月28日(Sat)]
環境省は27日、南アルプス国立公園のニホンジカの管理捕獲の業務で同省と請負契約している山梨県猟友会(甲府市)が捕獲頭数などを水増しした虚偽の報告書を提出し、2018年度までの6年間で約1300万円を過大に受給していたことを明らかにした。同省は県猟友会に過大受給分の返還と損害金を請求し、県猟友会は返還に応じる意向を明らかにした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00000018-mai-soci
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
EDAC、有害鳥獣調査にドローンおよびリアルタイム情報配信システム「Hec-Eye」を活用!長野県小谷村で実施。/ニコニコニュース [2020年03月28日(Sat)]
一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])は、2020年3月2日(月)〜6日(金)にかけて、長野県小谷村が主体となり実施した有害鳥獣対策に関する実証実験に参加しました。本実証においてEDACは、リアルタイム情報共有システム「Hec-Eye(ヘックアイ)」と赤外線カメラを搭載したドローンを用いて有害鳥獣の調査を支援しました。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6912267
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(212) 葉ニンニク栽培が効果発揮 神奈川・秦野市 諸星一雄さん/全国農業新聞 [2020年03月28日(Sat)]
神奈川県西部に位置し、山と丘陵に挟まれた秦野市。近年、猪、鹿、アナグマなどの農業被害が増える中、匂いが獣を寄せ付けないとされる葉ニンニクが効果を発揮している。加工品も開発するなど販売も好調で、作付けが増加中だ。
https://www.nca.or.jp/shinbun/beast-harm/8204/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲イノシシを肥料に 武雄市に減容化施設完成  循環型社会実現へ/佐賀/佐賀新聞 [2020年03月28日(Sat)]
武雄市山内町の「武雄地域鳥獣加工処理センター(やまんくじら)」に、捕獲したイノシシを乾燥して肥料などにする「イノシシ減容化施設」が完成した。4月から稼働し、農地を荒らす“厄介者”を資源化して循環型社会実現を目指す。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/504495
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:30 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/30 終わり良ければ、とはいかず /滋賀/毎日新聞 [2020年03月24日(Tue)]
今期の狩猟シーズンは3月15日ですべて終わった。2019年11月に始まり4カ月半。初日、シカを1発で仕留めたものの、その後は失敗に次ぐ失敗。直近の2回は安全装置の外し忘れと、まさかの打ち損じで自信喪失。15日は有終の美を飾ろうと、10人の仲間と山に向かった。
https://mainichi.jp/articles/20200324/ddl/k25/070/352000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
22年開設予定の狩猟者育成施設 西日本最大級の射撃場に/兵庫/ひょうご経済+ [2020年03月24日(Tue)]
兵庫県は、農作物などの鳥獣害の対策強化に向け、同県三木市で2022年秋にオープン予定の狩猟者育成施設の概要を明らかにした。射撃場などを備えて狩猟者を養成するとともに、クレー・ライフル射撃の競技場としても活用する。完成すれば、西日本最大級の射撃場になるという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/202003/0013216773.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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