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都内で営業マンをしていた私が茨城で狩女子になったらどうだった!?/BEST T!MES [2019年12月31日(Tue)]
【第15回】都内の美人営業マンが会社を辞めて茨城の奥地で狩女子になった件
【田舎暮らしに憧れて……茨城に来て1年半】
 皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです! 前回はナイフについて、銃刀法などの法律について綴らせていただきましたが、今回は新たな年の始まりのタイミングですので、2019年を振り返りながら私の想いや心境などを綴らせて頂こうと思います。私の拙い文章を通して、少しでも“狩猟”に興味のある方、すでに“狩猟”に携わっている方、そして何より“いのち”と向き合っている方のお役に立てれば幸いです。
https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/11051
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師の責任感=大谷和佳子 /静岡/毎日新聞 [2019年12月30日(Mon)]
「60キロ以上あるようなイノシシが、すっぽり埋まるような穴を掘らなきゃならない。これって相当大変なんだよ」。静岡の豚コレラ(CSF)の「震源地」となった藤枝市を取材する中で、駆除にあたっていた猟師がこぼした。
https://mainichi.jp/articles/20191230/ddl/k22/070/073000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
18年度ヒグマ捕獲、過去最多918頭 農業被害は初の2億円超/北海道/北海道新聞 [2019年12月29日(Sun)]
2018年度に道内で捕獲されたヒグマの数は、前年度を67頭上回る918頭で確定し、統計が残る1962年度以降で最多となった。道が公表し、農業被害額も初めて2億円を超えた。生息数の回復や、耕作放棄地が増えてクマの生息域と住宅街の距離が縮まっていることなどが背景とみられる。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/379144
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
歳末版 クマと、どう付き合うか/秋田/毎日新聞 [2019年12月29日(Sun)]
「クマと言葉を交わせるなら『もう来るな』と言ってやりたい」。ツキノワグマの目撃情報が寄せられた際、猟友会に出動を依頼する立場の鹿角市の担当者は、頭を抱えていた。
https://mainichi.jp/articles/20191228/ddl/k05/070/044000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ活用へ 捕獲頭数、施設空きスマホで円滑共有 広島県で実証開始/日本農業新聞 [2019年12月28日(Sat)]
スマートフォンを使って野生鳥獣を捕獲した狩猟者と処理施設をマッチングするシステムが開発された。定型文を使った自動会話機能で、狩猟者が捕獲場所や頭数を報告し、施設が対応可能かどうか、素早くやり取りする。今冬から広島県で実証試験を開始。迅速な情報共有で野生鳥獣の肉(ジビエ)の活用を後押しする。
https://www.agrinews.co.jp/p49603.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【今さら聞けない営農情報】第33回 ジビエ<1>一覧/農業協同組合新聞 [2019年12月27日(Fri)]
最近何かと話題のジビエ。農業現場では農作物被害を及ぼす大敵も、食材としては評価が高く、鳥獣害対策でジビエに取り組む地域が増えているとのことです。今回はこのジビエについて調べてみました。
https://www.jacom.or.jp/noukyo/rensai/2019/12/191227-40004.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策優良活動の表彰と被害対策サミットを開催 農水省/農業協同組合新聞 [2019年12月27日(Fri)]
農林水産省は、令和2年2月20日に、鳥獣被害防止やジビエの利活用などで地域に貢献する個人・団体を表彰する「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰式」と、「第7回全国鳥獣被害対策サミット」を開催する。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/12/191227-40007.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟犬放置し小学生にけが 徳島県阿南市の男に罰金50万円/徳島新聞 [2019年12月27日(Fri)]
徳島区検は26日、飼い犬の管理を怠り小学生の姉妹3人にけがを負わせた阿南市の農業男性(79)を業務上過失傷害、狂犬病予防法違反の両罪で略式起訴した。徳島簡裁は罰金50万円の略式命令を出し、即日納付された。
https://www.topics.or.jp/articles/-/303298
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県内事業者が再利用商品を開発 第1弾シカ肉ペットフード/高知/高知新聞 [2019年12月27日(Fri)]
シカ肉加工の際に廃棄される部分を使い、布団の端切れで作った袋で売る―。そんなペットフードが近く発売される。
https://www.kochinews.co.jp/article/334812/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除された鹿を天然藍で染めた革製品に 攻めダルマの孫、蔦哲一朗監督の挑戦/徳島/YAHOO!ニュース [2019年12月26日(Thu)]
クリスマスや新年の贈り物にバッグや財布を選ぶ時、その素材の背景に思いを巡らせることがあるだろうか。
「駆除された鹿を藍で染めてみました」。徳島出身の映画監督・蔦哲一朗氏(35)は、こんな看板を掲げて地元の祖谷(いや)地方で駆除された鹿を、藍で染めた革小物にして販売するプロジェクトに取り組んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-11002402-maidonans-life
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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