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クマ駆除で誤射した猟友会隊員に町が1663万円請求へ...弾当たり男性大けが2023年 山形・小国町/さくらんぼテレビ [2025年12月11日(Thu)]
2023年に小国町で、クマの駆除で猟銃を誤射した事故について。町は、弾が当たりけがをした男性に支払った約1600万円を、誤射した隊員に請求する方針であることがわかった。
https://www.sakuranbo.co.jp/news/2025/12/11/2025121100000007.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:21 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【独自】危険な違法わな、市原の山林に複数 標識なく重大事故の危険 挟まれたハンターも【動画あり】/千葉日報 [2025年12月11日(Thu)]
市原市内の山林に標識のない危険な狩猟用わなが多数設置され、ハンターが誤ってわなにかかる事故が発生していたことが10日までに分かった。わな設置は県の許可が必要で、交付される標識は事故防止などの観点から鳥獣保護管理法で掲示が定められている。千葉県自然保護課によると、今回のわなは規格も同法に抵触する可能性がある。イノシシが多く出没する地区で、何者かが捕獲を狙った可能性がある。関係者は「人命にかかわる危険な行為」と危惧。ただ、現状で撤去が難しく、県は「県警と情報を共有しながら対応を検討していく」としている。
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1542490
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマ捕獲は短期決戦」ガバメントハンターの役割は? 養成に課題も/毎日新聞 [2025年12月11日(Thu)]
クマの出没による被害の拡大を受け、政府は狩猟免許を持つ公務員「ガバメントハンター」の確保に本腰を入れている。
https://mainichi.jp/articles/20251209/k00/00m/040/230000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
罠シェアリングコミュニティ「罠ブラザーズ」がEXPO2025いのち動的平衡賞を受賞!/ストプレ! [2025年12月11日(Thu)]
「罠ブラザーズ」は、環境省主催の「第13回グッドライフアワード」において、生物学者・作家である福岡伸一氏が委員を務める「EXPO2025いのち動的平衡賞」を受賞した。
https://straightpress.jp/20251211/1481505
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋田県のマタギが「今年のクマは異常」と語る理由。早くから被害拡大を予感…「食の傾向も変わっている」/YAHOO! [2025年12月11日(Thu)]
クマ被害が過去最悪となり、死者・負傷者ともに記録的なペースで増加している。今年はどんぐり不作や人馴れの進行に加え、冬眠に入らない個体も多く、市街地への出没が常態化。被害の質も“引きずり込み”や民家侵入など、かつてない段階へと移りつつある。なぜここまで異常事態が続くのか。山を知り尽くすマタギは、春先からその兆候を察知していたという。ここからは、現場のプロが語る“今年のクマの異変”に迫る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac0d527dfc1458c837d2096b6b341d85bc226e11
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:57 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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