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「マジで迷惑」猟友会怒り…駆除用の箱わなドアが連続盗難 異常事態にネット「最悪の嫌がらせ」/ENCOUNT [2025年12月03日(Wed)]
有害鳥獣の駆除のために設置した「箱わな」に異変が――。鉄製のドアが何者かによって盗まれる被害が続出しているのだ。地元猟友会のメンバーが、SNSを通して困っている実情を報告。今回、不審人物が箱わなを蹴って閉めてしまう被害が発生したため、防犯カメラの映像公開に踏み切った。相次ぐ異常事態に、「やるせない気持ちでいっぱいです」。怒りと困惑で、頭を抱えている。
https://encount.press/archives/901925/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「戦闘訓練を積んだプロなのになぜ…」銃使用禁止のクマ対策が浮き彫りにした、自衛隊活用の“限界”とは/DIAMOND [2025年12月03日(Wed)]
自衛隊がゴジラならぬ、クマへの対処で出動するという前代未聞の事態となった。しかし、陸上自衛隊が「クマ退治」で出動したと勘違いされるとともに、盾に木銃という前時代的な姿に失笑の声も聞こえた。今回の出動は11月末で打ち切りとなったが、来春には冬眠から目覚めたクマが再び徘徊するかもしれない。その時に自衛隊は再び出動するのか。本物の銃が解禁され、クマと直接戦うことはできるのか。現役自衛官へのインタビューをもとに考えていきたい。(安全保障ジャーナリスト、セキュリティーコンサルタント 吉永ケンジ)
https://diamond.jp/articles/-/378503
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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