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紛失の散弾銃見つかる/三戸・熊原川/青森/東奥 [2025年12月02日(Tue)]
青森県三戸町斗内の熊原川で県南地方に住む猟友会会員の60代男性が紛失した散弾銃について、三戸署は2日、県警機動隊のダイバーらとともに捜索を行い、同日午後1時55分、川の中から散弾銃を発見し、回収した。
https://www.toonippo.co.jp/articles/-/2162982
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:53 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カモ猟中に散弾銃を紛失 誤って川に落としたか 青森県三戸町/YAHOO! [2025年12月02日(Tue)]
1日午前、三戸町の川で狩猟をしていた男性が散弾銃を紛失しました。誤って水中に落としたとみられています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd0651571bf1648439aa3906fdefe5e7c009af43
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマ駆除」を担う新人ハンターが“命の危険”に晒される懸念も…「長野県中野市4人殺害事件」がカゲを落とす「ハーフライフル規制」とは/デイリー新潮 [2025年12月02日(Tue)]
男女4人の命が奪われた凄惨な殺人事件が、クマ駆除に深刻な影響を及ぼしている──。この一文を読んで、すぐに意味を理解できる人はどれほどいらっしゃるだろうか。クマの駆除を巡っては“クマ愛護派”の抗議電話が社会問題になるなど様々な余波が広がっているが、まずはクマが今も猛威を振るっている状況を確認しておこう。(全3回の第1回)
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/12020501/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:50 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「獣を殺すな!」「同じ目に遭わせてやる」「メイクするのは命への冒涜」と苦情が相次ぎ…それでも《現役・女性ハンター》が"狩猟を辞めない"理由/東洋経済 [2025年12月02日(Tue)]
「動物を駆除すると『同じ目に遭わせてやる』といった批判コメントがつき、“もう辞めたい”と泣いて落ち込みました」
そう話すのは、現役女性猟師で登録者約18万人の「Nozomi's狩チャンネル」のYouTuber・Nozomiさんだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/920632
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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