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鉄砲撃ちは「絶滅危惧種」猟友会員が語るクマ駆除の現状 50年の経験あっても命懸け、迫る“刻限”/新潟/YAHOO! [2025年11月21日(Fri)]
「向かってくるクマに鉄砲を撃つことは、心臓が爆発するくらい怖い。もしここで弾が出なかったらどうする、と思うこともある」。県猟友会南魚沼支部湯沢分会(湯沢町猟友会)に所属し、狩猟歴50年の山中誠治さん(77)は、正直に語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16f2f82f3881994754c134d282c5b348fad24da2
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊の捕獲は「ボランティア」 高齢化進むのに若手入らない ハンターが半減した猟友会の苦悩 対策は市町村をまたいだ連携も必要に/長野/YAHOO! [2025年11月21日(Fri)]
長野県は14日のツキノワグマ対策本部会議で、熊の年間捕獲上限の引き上げや、熊の生息域と人の生活空間を分ける「ゾーニング」管理の導入促進を打ち出した。ただ、捕獲の現場を担う各地の猟友会は高齢化などの課題に直面。ゾーニングの導入を巡っては、市町村から人手不足などを訴える声もある。対策を効果的に進めるには県と現場の緊密な連携が欠かせない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6e6c1d96814a734b83700689965672398317120
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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