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クマに遭遇した70人が教える“助かった姿勢” イノシシにも通じる『自分を守る3つの行動』/YAHOO! [2025年11月06日(Thu)]
都市でも“何が出るか分からない”時代に
2025年11月4日、東京都江戸川区・西葛西の市街地をイノシシが走り抜けました。
翌5日には浦安市でも出没。
実は秋田出身の筆者は、毎日のように熊の被害情報が出る地域が実家近くであったり、よく知る場所だったり、これらのニュースもリアルなものとして感じていましたが帰省時に対処すれば良い問題でありました。
それなのに、今度は実際に自分の自宅近所でのイノシシの目撃情報があり、目の前をパトカーがスピーカーで注意喚起しながら走っていきます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/58c96f463041e546341028036e52e5c42ebbeefc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:30 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
難易度高い市街地でのクマ駆除 ハンターの驚きの技術とは 「普段は人が相手」の警察や自衛隊投入への見解は? 現役ハンターが語る狩猟の現在地/YAHOO! [2025年11月06日(Thu)]
ことし、クマによる人への被害が深刻化しています。
人の生活圏に姿を現した場合は駆除するケースも出ていますが、駆除を担うハンターは不足しています。
こうしたなかで秋田県へ自衛隊が応援に入ったほか、警察の投入も検討されています。課題はどこにあるのでしょうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b5ce186ea4485e815318b851ba909f4e4b049fa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:28 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターの減少・高齢化進み…クマ駆除のため、自衛隊や警察OBに狩猟免許取得を要請へ/読売新聞 [2025年11月06日(Thu)]
環境省は、クマの駆除や捕獲に向けた体制強化のため、自衛隊や警察のOBに対し、狩猟免許の取得を要請する方針を固めた。猟友会員やハンターの減少と高齢化が進むなか、銃器の扱いや危機管理の経験がある人材を確保し、現場の負担軽減にもつなげる狙いだ。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251105-OYT1T50156/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:27 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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