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陸自、秋田・鹿角市で活動開始 クマ被害で箱わな設置―県と協定、支援範囲拡大へ/JIJI.COM [2025年11月05日(Wed)]
陸上自衛隊は5日、クマ被害が深刻な秋田県に部隊を派遣し、鹿角市で捕獲用の箱わなの輸送や設置などの後方支援活動を始めた。陸自は同日午前、同県との間で活動内容や役割分担を定めた協定を締結。順次、北秋田市や大館市、八峰町など県が求めた地域へ範囲を拡大する方針だ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110501007&g=soc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:19 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
警察官によるクマ駆除、11月中旬から開始へ 警察庁が秋田で聞き取り/毎日新聞 [2025年11月05日(Wed)]
警察官によるライフル銃を使ったクマの駆除に向けて、警察庁は4日、クマによる人的被害が深刻な秋田県に担当者を派遣し、県と県警から対応状況や課題の聞き取りを始めた。他県からの部隊の派遣も含めて、11月中旬から対応できるよう準備を進める方針。
https://mainichi.jp/articles/20251104/k00/00m/040/260000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大日本猟友会、クマ駆除での自衛隊の後方支援派遣に「反対」、警察官の銃での捕獲も疑問視/産経新聞 [2025年11月05日(Wed)]
クマによる被害が各地で続発し、政府の対応が問われている。こうしたなか、全国のハンターが加入する一般社団法人「大日本猟友会」(佐々木洋平会長)が5日、自民党のクマ被害緊急対策プロジェクトチームの会合で、クマ駆除のため自衛隊が派遣されることには「反対」だと表明した。国防がおろそかになるといった理由からだ。また、捕獲しようと市街地でも自治体判断で発砲できる「緊急銃猟」を警察官が行うことにも疑問を投げかけた。
https://www.sankei.com/article/20251105-VT7GVXIY75BUXJZLDWZVZHPBL4/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:17 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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