• もっと見る
« 2024年05月 | Main | 2024年07月»
議会でクマ対策としての「公務員ハンター」の議論 秋田県は「駆除まで受け持つのは厳しい」との認識/秋田朝日放送 [2024年06月22日(Sat)]
クマの目撃が相次ぐ中、秋田では駆除を行う人材の確保が課題です。21日の県議会では自治体の職員が捕獲などにあたる「公務員ハンター」について議論されました。
https://www.aab-tv.co.jp/news/aabnews-24062115480056/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
富士山の麓でジビエの解体・加工から販売まで行うジビエセンター「DEAR DEER (ディア ディア)」が7月17日にオープン!/毎日新聞 [2024年06月22日(Sat)]
山梨県富士吉田市(市長:堀内 茂)は、“富士山を食害から守れ!野生鳥獣を「マイナス」の存在から「プラス」に変えていく”そんな想いを実現するため、ジビエセンター「DEAR DEER (ディアディア)」を 7月17日(水)正午にグランドオープンいたします。また、7月6日(土)には、メディアや建築関係の皆さまに向けたオープンハウスを実施いたします。ぜひご来場ください。
https://mainichi.jp/articles/20240621/pr2/00m/020/433000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
埼玉注目“ジビエ工場”誕生 上質ソーセージ、ハンバーガーの販売網を拡大へ キッチンカーで絶品お届け、工場直販も予定 さらに地域問題も解決へ 交付金3千万円を使い、壮大な計画が始まる/YAHOO! [2024年06月22日(Sat)]
埼玉県皆野町下田野に「皆野ジビエ加工場」がオープンした。地元猟師がわなで捕獲したニホンジカを解体、食肉加工し、ソーセージやハンバーガーにして、キッチンカーで販売している。有害鳥獣被害の増加、捕獲個体の後処理、猟友会の後継者不足といった地域課題の解決と、ジビエのブランド化確立を目指し、同工場を運営する合同会社ボンプ代表社員の岡野直樹さん(44)は日々奮闘している。「自分が食べるものは、できるだけ自分の手で用意したい。そんな私の性格が、地域活性化に役立てられたらうれしい」と熱く語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75e2195968f0409605afaeabb642ffc2f41e4f3d
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ