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イノシシ駆除 参加の男性が散弾銃で被弾し軽傷 石垣市・沖縄/琉球新報 [2024年05月06日(Mon)]
4日午後2時ごろ、新石垣空港付近の国道390号から西側1・5キロの牧草地で、イノシシを狩猟していた石垣市の契約社員の男性(57)に、一緒に狩りをしていた害獣駆除チームのメンバーが発砲した散弾銃の弾丸が当たった。男性は左腕に散弾が被弾し、軽傷を負った。市内の病院で手当てを受けたという。
https://ryukyushimpo.jp/news/national/entry-3046407.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカやイノシシを捕獲中に崖から数十メートル転落 猟友会の35歳の男性が死亡 山梨・南アルプス/UTV [2024年05月06日(Mon)]
シカやイノシシなどの有害鳥獣の捕獲中に崖から数十メートル下に転落し、猟友会に所属する35歳の男性が死亡しました。
警察によりますと5日正午過ぎ山梨県南アルプス市塩前の山の中で、地元の猟友会のメンバーから仲間が倒れているという通報がありました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/1153057?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターの6割が60歳以上、クマやシカの被害は急増…次世代育成に課題/読売新聞 [2024年05月06日(Mon)]
クマによる人身被害やシカの食害が深刻化する中で、捕獲にあたるハンターの高齢化が進んでいる。環境省はクマを計画的に捕獲し、頭数を管理する「指定管理鳥獣」に追加したが、現場で対応するハンターの6割が60歳以上だ。市町村職員による「公務員ハンター」の重要性も増す。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240506-OYT1T50007/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「もう要らない」狩猟期間の終了後に棄てられるパートナーの猟犬 幸せ目指すあなたを応援するよ/まいどな [2024年05月06日(Mon)]
カメラに向かったかわいいメスのワンコ。ビーグルにも見えますが、ツリーイングウォーカークーンハウンドとおぼしきワンコのようです。古くから「人間のパートナー」として愛されてきた猟犬であり、近年では愛玩犬としての人気もある犬種です。
このワンコはれっきとした猟犬で、毎年よくあるという経緯から保健所に収容されました。
https://maidonanews.jp/article/15210659
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:42 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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