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「もうやめる」農家の涙が猟師を変えた イノシシ丸焼き提供の本意/福岡/毎日新聞 [2024年04月07日(Sun)]
 「イノシシのまる焼き」(4万4000円〜)。こう書かれた看板メニューが目を引く。猟師でありジビエ(野生鳥獣肉)の加工・販売業を営む男性が2月、念願の飲食店を出店した。屋内でイノシシの丸焼き料理を提供する店は珍しい。調理の過程は少しグロテスクに見えるかもしれない。でも、食べる人を幸せにしてくれるのはなぜだろう。
https://mainichi.jp/articles/20240405/k00/00m/040/342000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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