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ドローン×AIで狩猟効率化 生息域を特定、設置場所にわな運搬 千葉・企業など実証/日本農業新聞 [2023年01月15日(Sun)]
ドローンの運航や飛行訓練支援を手がける千葉市のダイヤサービスなど5者は、ドローンと人工知能(AI)を組み合わせた獣害対策に乗り出す。ドローンでイノシシなどの野生獣を見つけ、別の運搬用のドローンで近くまでわなを搬送。狩猟者の負担を減らす。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/130312
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
元会社員の女性がイノシシ肉に魅せられ猟師に。“孫ターン”した鳥取での狩猟ライフとオススメ調理法/FNN [2023年01月15日(Sun)]
ごちそうになった「イノシシ肉」を食べたことがきっかけで、猟師を目指した女性がいる。
都会での会社員生活に見切りをつけ、憧れの田舎暮らしを実現した山本暁子さん。そんな彼女の田舎暮らしを支えているのが、IT在宅ワーカーと猟師の二足のわらじだ。
最近『初めてでも大丈夫 狩猟入門』(扶桑社刊)を上梓した山本さんに、猟師になるまでの道のりとその生活を聞いた。
https://www.fnn.jp/articles/-/469866
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
高校生が災害時用缶詰開発、販売へ 害獣駆除されたシカの肉使用/兵庫/毎日新聞 [2023年01月15日(Sun)]
害獣駆除されたシカの肉を使って、災害時用の備蓄食料となる炊き込みご飯を私立東洋大姫路高校(兵庫県姫路市)の生徒たちが開発した。阪神大震災の発生から28年の17日、神戸市である防災イベントで販売する。
https://mainichi.jp/articles/20230115/k00/00m/040/057000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:50 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ここに住むんだったら鉄砲を持て」…山形に移住の若者、狩猟を通じ山で生きる知恵学ぶ/読売新聞 [2023年01月15日(Sun)]
任期3年の地域おこし協力隊のメンバーとして2013年、鶴岡市南部の限界集落・大鳥地区(旧・朝日村)に移り住んだ田口比呂貴さん(36)。すっかり地域に溶け込み、毎年この時期は地元で除雪業務に駆け回りながら、春の足音をじっと待っている。クマが眠りから目覚め、山菜が芽吹く時を――。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230110-OYT1T50210/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:49 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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