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野生動物、人より多いのでは…荒廃する山「誰が守るのか」 秩父の91歳ハンターが引退 山の未来に憂い/YAHOO!ニュース [2022年11月27日(Sun)]
埼玉県内で今秋の狩猟が解禁された15日を前に、狩猟歴72年のベテランハンターが体力の衰えを理由に、ひっそりと猟銃を置いた。秩父市上影森の磯田剛さん(91)。食料難の時代、獲物は貴重な「山の恵み」だった。やがて林業の衰退とともに山は荒廃し、生きていくための狩猟は、田畑を荒らす害獣駆除の意味合いが強くなった。県内の猟銃を扱う狩猟者は約2900人。高齢化により減り続け、磯田さんは「山は誰が守るのか…」と先行きを憂う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf311f09509157aaf6b8280be59d27b9f977d443
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策にドローン 赤外線で対象捕捉へ 大館市 実証事業で可能性探る/秋田/北鹿新聞 [2022年11月27日(Sun)]
大館市は野生鳥獣による被害対策として、赤外線カメラ付きドローン(小型無人機)を活用した実証事業を始めた。「再造林」を促進する中で苗木の食害が課題となっており、毎年相次いでいる果樹や農作物の食害防止にもつなげたい考え。上空から、動く対象の居場所を把握できるか確かめ、実用化の可能性を探っている。
https://www.hokuroku.co.jp/pages/51/detail=1/b_id=943/r_id=6142/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカの有効活用考える 中標津町でイベント/北海道/NHK [2022年11月27日(Sun)]
農業被害をもたらすとして駆除されるエゾシカの有効活用を考えるイベントが、道東の中標津町で、26日開かれました。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20221126/7000052851.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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