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ドローン活用飛躍、操縦ルール緩和へ 農村で実証進む 配達や鳥獣調査効率化/日本農業新聞 [2022年11月06日(Sun)]
地域の課題をドローンで解決しようという動きが活発化している。「物が運べなくなる」と危惧される過疎地域への配送だけでなく、鳥獣調査など多様な分野での活用が広がる。12月にはドローンを操縦者が目視せずに有人地域を飛ばせる「レベル4」が解禁される予定で、農村部での活用がさらに進みそうだ。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/115115
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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