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千葉県・南房総で「いきつけの田舎」つくるプログラム、DIYや狩猟をプロが指南、近ツーが企画協力/トラベルボイス [2022年11月02日(Wed)]
千葉県・南房総を中心に事業開発を手がける合同会社AWATHIRDは2022年12月から、地域課題と自給自足スキルを学ぶプログラム「ヤマナアカデミー」を実施する。
https://www.travelvoice.jp/20221031-152264
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:38 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「銃を持つ場合は許可証携帯の義務あります」イノシシ・シカの狩猟解禁 初日は静岡県や警察が一斉パトロール/TBS NEWS DIG [2022年11月02日(Wed)]
11月1日からイノシシと二ホンジカの狩猟が解禁となりました。初日は、静岡県や警察などが指導取り締まりのパトロールを行いました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/193681?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
撃ったまま放置も…狩猟解禁に慎重な自治体 猟師のマナー違反を懸念/千葉/毎日新聞 [2022年11月02日(Wed)]
野生生物による農作物被害を減らそうと、千葉県は今年度から、市町村が希望すれば、狩猟行為が禁じられている「鳥獣保護区」の指定を見直し、イノシシやシカなどに限って猟を認める方針を打ち出した。だが、県内に59カ所ある鳥獣保護区のうち、猟解禁の議論を具体的に進めているところはない。市町村が二の足を踏む背景には、狩猟者のマナー違反に対する懸念があるようだ。
https://mainichi.jp/articles/20221101/k00/00m/040/026000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「小田原くくり罠塾」が1日体験参加を呼びかけ バランスの良い環境作り/神奈川/小田原箱根経済新聞 [2022年11月02日(Wed)]
小田原・箱根地域の森林や里山でのイノシシやシカが原因による農林業被害多発を防ぎ、罠(わな)による捕獲者の育成を目指して開講している「小田原くくり罠塾」が1日体験参加を呼びかけている。
https://odawara-hakone.keizai.biz/headline/3842/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:34 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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