• もっと見る
« 2022年08月 | Main | 2022年10月»
マニュアルに反し作業 富士の麻酔銃誤射、発射用ガス事前に充填/静岡/静岡新聞 [2022年09月02日(Fri)]
富士市の委託業者が市内でサルの捕獲準備中に麻酔銃を誤射し、案内をしていた女性に刺さった事故で、市と委託先の野生動物保護管理事務所(東京都)は31日、サルを目視で確認する前から発射用のガスを加圧するなど安全管理のマニュアルに反する作業があったと明らかにした。
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1116048.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
AIカメラでクマ動向把握 人身被害防止、10月初旬に50台設置 石川県補正予算/北国新聞 [2022年09月02日(Fri)]
石川県は目撃が相次ぐクマによる人身被害を防ぐため、10月初旬にAI(人工知能)を活用したカメラを各地に設置する。出没が多い金沢や白山の里山地区を中心に50台を取り付ける計画で、クマの検知、撮影に加え、地元自治体や猟友会への連絡までを完全自動化し、迅速に情報共有できる体制を整える。
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/841502
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
媒介するイノシシ ドローンで生息域把握し捕獲強化 群馬県/上毛新聞 [2022年09月02日(Fri)]
CSF(豚熱)の発生リスクを軽減しようと、群馬県は小型無人機ドローンを活用し、ウイルスを媒介する野生イノシシの捕獲強化に乗り出す。夜間でも捜索できる赤外線カメラや追尾機能が付いた最新の2台を導入し、地上から見つけにくい生息域を正確に把握する。群れでの捕獲を目指し、ネット(網)を使った囲いわなの有効性を養豚農家が集中する赤城南麓地域で検証するほか、伐木など河川内の緩衝帯を整備してイノシシの出没を抑制する。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/169072
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシを捕獲しようと…市の隊員が襲われケガ 命に別条なし【新潟・長岡市】/FNN [2022年09月02日(Fri)]
2日午前、新潟県長岡市の山中でわなにかかったイノシシを捕獲しようとした市の鳥獣対策実施隊員がイノシシに襲われケガをしました。
9月2日午前10時すぎ、長岡市気比宮地内の山中で、市の40代男性隊員がわなにかかったイノシシを捕獲しようとした際、イノシシが激しく暴れ、くくられた自身の左足首をちぎり、わなから外れました。
https://www.fnn.jp/articles/-/411811
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ