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自動照射型鳥獣対策用LED照明「ホロライト・チェッカーズ・シリーズ」開発/農業協同組合新聞 [2022年07月08日(Fri)]
光パターン形成LED照明「ホロライト・シリーズ」の開発・製造・販売を手がけるパイフォトニクス(静岡県浜松市)は、「内閣府オープンイノベーションチャレンジ2021」で、自治体と中部電力パワーグリッドらと実施した実証実験プロジェクトの成果を実用化した自動照射型鳥獣対策用LED照明「ホロライト・チェッカーズ・シリーズ」を開発。7月4日から鳥獣による騒音や糞被害、農作物被害を受けている市町村や鳥獣被害対策を進めている企業や研究者の実験用途に向けて、レンタル受注を始めた。
https://www.jacom.or.jp/shizai/news/2022/07/220708-60202.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:31 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣捕獲入門講座〜狩猟マイスター育成スクール〜受講生の募集について/兵庫県 [2022年07月08日(Fri)]
兵庫県では、シカ、イノシシなど有害鳥獣による農林業被害が深刻な問題となっています。
一方、有害鳥獣の捕獲を担う狩猟者の高齢化が進んでおり、数年後には捕獲従事者の不足による有害鳥獣捕獲活動の停滞が危惧されます。
そこで、将来にわたり、有害鳥獣捕獲に従事しようとする狩猟初心者を対象に、狩猟知識や技術を習得する『狩猟マイスター育成スクール』を開講し、捕獲従事者の人材育成に取り組みます。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/nk20/r4shuryomaisuta-ikuseiboshuyoko.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:31 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策の担い手確保「動機づけにさらなる工夫を」/青森/陸奥新報 [2022年07月08日(Fri)]
有害鳥獣が農地や人里に出没するケースが全国的に増えている。対策は急務だが、駆除などの担い手は減少し続けており、関係者は後継者確保に苦労している。
http://www.mutusinpou.co.jp/shasetsu/2022/07/71292.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:30 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟友会員、徐々に増加 北鹿地方 地道な勧誘や補助金奏功 有害鳥獣の被害拡大/秋田/北鹿新聞 [2022年07月08日(Fri)]
全国的にハンターが減少傾向にある中、北鹿地方では近年猟友会員が増えつつある。大館市猟友会(宮田正美会長)では高齢で退会する人も多い中、2020年度以降の会員数は増加傾向にある。地道な勧誘活動などが奏功している。行政の補助制度も好影響を与えており、「興味を持ってくれる人が目立ってきている」と歓迎している。
http://www.hokuroku.co.jp/publics/index/51/detail=1/b_id=923/r_id=5676/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:28 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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