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自分の腕で地域守る リンゴ+狩猟+ジビエ 免許取り二人三脚 広島県庄原市の白根夫妻/日本農業新聞 [2022年01月18日(Tue)]
広島県庄原市比和町で唯一のリンゴ園を営む白根りんご農園の白根浩治さん(39)と加奈さん(37)夫妻は、銃とわなの狩猟免許を持ち、ハンターとして鳥獣被害から農地を守る。市の鳥獣被害対策実施隊員も務め、イノシシなどを駆除。農水省の「国産ジビエ認証」を取得する市の有害鳥獣処理施設と連携し、ジビエ(野生鳥獣の肉)も販売。夫婦二人三脚で、リンゴ園+狩猟+ジビエ販売の「三刀流」を手掛けて地域活性化に貢献している。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/52123
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
奥三河で駆除されたシカ、ライオンたちのごちそうに 豊橋の動物園で取り組み本格化/愛知/中日新聞 [2022年01月18日(Tue)]
愛知県豊橋市の豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)で、県内の山間部で有害鳥獣として駆除されたシカを、猛獣の餌にする「屠体給餌(とたいきゅうじ)」が本格化している。駆除後、廃棄されている現状の中、シカ肉を処理する施設が同県東栄町に誕生したことがきっかけ。他県の動物園からも問い合わせがあり、命を次の命につないでいく東三河発の取り組みが広がりそうだ。
https://www.chunichi.co.jp/article/402416
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
静岡県でクマの目撃情報が3倍に急増 そのワケは“木の病気”か/FNN [2022年01月18日(Tue)]
静岡県内のクマの目撃情報は2年前に比べ、3倍に増えた。
11月には、富士山麓のニワトリ小屋で飼育していた35羽すべてが食べられる被害があった。
なぜクマは人里近くまで下りてくるようになったのだろうか。
https://www.fnn.jp/articles/-/298694
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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