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新型ウルフは歩いて威嚇 奈井江・太田精器 東京の鳥獣対策展に試作機/北海道新聞 [2021年11月27日(Sat)]
野生動物向け忌避装置「モンスターウルフ」を製造する太田精器(奈井江)が、四足歩行で畑などを動き回る自走式の新機種を開発中だ。従来の設置型以上にシカやクマなどを警戒させ、より高い忌避効果を得ることを目指している。来年度に農地での実証実験も行いたい考えで、同社は「ロボットによる獣害対策」の実現に意欲を見せている。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/616070/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
食生活に「+ジビエ」 全国フェア1000店参加 独自メニューや狩猟・解体体験/日本農業新聞 [2021年11月27日(Sat)]
日常生活にジビエ(野生鳥獣の肉)を取り入れてもらおうと、1000店以上の飲食店やホテル、電子商取引(EC)サイトなどが参加する「全国ジビエフェア」がスタートした。ジビエを使ったオリジナルメニューや体験などを提供。健康や地域貢献など多彩な切り口でジビエの魅力をアピールし、消費拡大を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/41477
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
浜中町、養鹿業者と協定 ベンチャー「天鹿」駆除獣活用 加工場も新設へ/北海道/北海道新聞 [2021年11月27日(Sat)]
町は26日、エゾシカの利活用を進める町内のベンチャー企業「天鹿(てんか)」と食肉や化粧品、毛皮製品になる新しい資源として事業を推進する協定を結んだ。官民連携でシカによる農業被害を減らし、有効利用を図る。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/616112/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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