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音や光で威嚇、ドローンでカラス撃退 ブドウ被害多発地域で効果検証/岐阜/岐阜新聞 [2021年08月24日(Tue)]
JAぎふは、農作物を荒らすカラスを撃退するためのドローン導入を検討している。ここ数年の被害が特に大きい岐阜市長良志段見のブドウ畑で23日、ドローンの実証実験が行われ、カラスが嫌がる音や光を確かめた。今後、カラスが寄りつかなくなる効果が確認され次第、生産者と相談しながら管内の市町にも広げる方針で、カラス被害に悩む農家を助ける。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20210824/20210824-99524.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「山口型放牧」で獣害防止 山口、周南など導入 牛放し耕作放棄地解消 集落から有害鳥獣遠ざけ /山口/毎日新聞 [2021年08月24日(Tue)]
農林作物を荒らす有害鳥獣の被害対策に取り組む下関市豊北町の朝生地区が、シカやイノシシの隠れ場所となる耕作放棄地に牛を放し、草を食べてもらう「山口型放牧」を始めている。山口、周南、岩国市でも導入しており、深刻化する獣害を防ぐ方法として期待される。
https://mainichi.jp/articles/20210824/ddl/k35/040/236000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の魅力 担い手へつなげ 狩女の会・福岡さん 能美で語る/石川/中日新聞 [2021年08月24日(Tue)]
市街地へのクマなど野生動物の出没が増加する一方、捕獲隊員の高齢化が進んでいることを受け、能美市は二十一日、新たな担い手の確保につなげようと、「ハンターガールと行く狩猟の魅力体験ツアー」と題した講演会を同市辰口福祉会館で開いた。
https://www.chunichi.co.jp/article/315907
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:42 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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