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月光に反射した二つの目玉がピカッ、ピカッと殺気をおびて…“人喰いヒグマ”の襲撃を受けた狩人の忘れられない“後悔”『ヒグマとの戦い』より #2/文春オンライン [2021年07月05日(Mon)]
大正から昭和にかけて、猟銃を携え北海道の原野を駆けめぐった狩人・西村武重。

 未開の森林渓谷を探し、狩猟と釣りを楽しみ、北海道中標津の分村直後には議会議員としても活躍した男が、かつての日々を振り返った手記をまとめた書籍『ヒグマとの戦い』(山と溪谷社)が話題を呼んでいる。
https://bunshun.jp/articles/-/46391
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ウォーッ」咆哮を上げ逃げるヒグマにトドメの一発…北海道の老狩人が語る“生々しい記憶”『ヒグマとの戦い』より #1/文春オンライン [2021年07月05日(Mon)]
大正から昭和にかけて北海道札幌郡篠路村には、山野を縦横無尽に駆け巡り、狩猟に釣り、温泉開発、鉱山発掘などフロンティアマンとしてその時代を生き抜いた男がいた。その男の名は西村武重。
https://bunshun.jp/articles/-/46390
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「人が山に入れば…」トレイルラン大会、獣害を減らすために開催/栃木/読売新聞 [2021年07月05日(Mon)]
一風変わった目的のトレイルラン大会が4日、栃木県那須塩原市内の里山で行われた。かつて日常的に使われていた古道を整備し、人が山に入ることでイノシシやシカなどの獣害を減らそうという試みで、愛好家ら約150人が山中を駆け抜けた。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210705-OYT1T50148/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<追う> 猟友会の銃使用明記 大台町のクマ対応指針/三重/中日新聞 [2021年07月05日(Mon)]
ツキノワグマの出没が増える大台町は今春、町内で目撃したり、人身被害が発生したりした場合の対応をまとめたガイドラインを策定し、運用を始めた。県獣害対策課によると、県内の市町が独自に方針を定めるのは初めて。住宅街に出没した場合などの緊急時は、猟友会員の判断による銃の使用についても可能であることを明記。従来の県のマニュアルから一歩踏み込んだ。
https://www.chunichi.co.jp/article/284838
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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