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ジビエは「生きた教材」 高校授業で広がる導入例/日本農業新聞 [2021年06月08日(Tue)]
授業に鳥獣害対策やジビエ(野生鳥獣の肉)を取り入れる動きが広がりを見せる。東京都内の高校では「生きた教材」として、鹿の解体を実習。高知県では、高校への出前授業を機に狩猟免許を取得した生徒もいる。狩猟者やジビエに関わる新たな人材確保につながっている。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/10147
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
集落ぐるみで獣害対策 4地区で集落環境診断導入 現地調査と勉強会 上越市/新潟/上越タイムス [2021年06月08日(Tue)]
イノシシなどによる農地・農作物被害を防ごうと、上越市など関係機関で構成する「上越市鳥獣被害防止対策協議会」は本年度、住民と専門家が協力する「集落環境診断」を導入、市内4地区で取り組む。5日は浦川原区東俣で現地調査と勉強会が行われ、住民7人が参加した。
https://digital.j-times.jp/Contents/20210607/52f89a7c-38d9-4dd3-a044-4d738c004653
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生の感覚取り戻せ 駆除された有害鳥獣、丸ごとライオンやハイエナの餌に CFで資金募る 千葉市動物公園/千葉日報 [2021年06月08日(Tue)]
千葉市動物公園(若葉区)は、田畑を荒らすなどして駆除されたイノシシをライオンやハイエナに丸ごと餌として与える「屠体給餌(とたいきゅうじ)」の取り組みを始める。
https://www.chibanippo.co.jp/news/local/799360
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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