CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年03月 | Main | 2021年05月»
能登島に有害鳥獣処理施設 1日最大500キロ 住民の負担減へ/石川/中日新聞 [2021年04月02日(Fri)]
七尾市が、同市能登島向田町で整備を進めていた有害鳥獣の獣肉処理施設が完成した。原則市内が対象で、一日最大五百キロ処理できる焼却炉を構え、年間千二百頭の処理を見込む。埋設の必要がなくなり、住民らの負担減に期待がかかる。二日に稼働を始める。
https://www.chunichi.co.jp/article/229290?rct=k_ishikawa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:16 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除したシカやイノシシを肉食獣の餌に 動物園で「地産地消」/毎日新聞 [2021年04月02日(Fri)]
農業被害を防ぐため捕獲された野生のイノシシやシカなどを餌として与える取り組みを全国の動物園に先駆けて始めた大牟田市動物園(福岡県大牟田市)の元飼育員らが、地元で捕獲された野生動物を地元の動物園で与える「地産地消」を提唱している。害獣として捕獲される動物は年々増加しているが、大半が廃棄されており「命をつなぐ」取り組みとして注目される。
https://mainichi.jp/articles/20210401/k00/00m/040/428000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:15 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
浜松のパイフォトニクス、鳥獣追い払うLED機器/日本経済新聞 [2021年04月02日(Fri)]
光学機器メーカーのパイフォトニクス(浜松市)は1日、ムクドリなど鳥獣に光をあてて追い払う発光ダイオード(LED)照明機器「ホロライト・チェッカーズ」を開発し、同日から貸し出しを始めたと発表した。無音・無臭で周辺の住環境への影響が小さい。鳥獣による騒音やフン害、農作物の被害を受けている市町村や工場、農場などに売り込む。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFB019HD0R00C21A4000000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ