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狩猟、解体、販売まで「6次化」推進 元協力隊員、シカ肉需要開拓 足寄の儀間さん、夫妻で専門店/北海道/北海道新聞 [2021年02月13日(Sat)]
町の元地域おこし協力隊員の儀間雅真(ぎままさなお)さん(34)と妻芙沙子(ふさこ)さん(33)は、エゾシカの狩猟から解体、販売まで一貫して手掛ける野生肉専門店「やせいのおにくや」を町内に立ち上げ、16日から食肉処理場を本格稼働させる。エゾシカによる農林業被害の急増という地域課題の解決と同時に、シカ肉の新たな需要を掘り起こす。飲食店に供給するほか、シカ肉のラーメンやソーセージなどの商品化を目指す。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/510925/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローンを使った狩猟実験/京都/NHK [2021年02月13日(Sat)]
農作物に被害を与えるシカやイノシシの狩猟で、ドローンを使って上空から犬が吠える声を流し、どの程度、動物を追い込む効果があるか、確かめる実験が京都府福知山市で行われました。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20210213/2000041223.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ライフル場 先行開業 新年度に県 クレーは見合わせ 安中総合射撃場/群馬/上毛新聞 [2021年02月13日(Sat)]
鳥獣被害対策の拠点となる県安中総合射撃場(安中市)で国の基準を満たす安全対策が決まらず開業が遅れている問題で、県は12日、新設のライフル射撃施設を先行して開業する方針を明らかにした。新年度中に県公安委員会へ射撃場の指定を申請する。併設するクレー射撃施設は開業を見合わせ、基準を満たす方策を引き続き検討する。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/273572
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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