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ハンター親子 酪農地域救う 牧草食い荒らす鹿 年間400頭成敗 北海道白糠町・松野穣さん、千紘さん/北海道/日本農業新聞 [2021年02月09日(Tue)]
北海道白糠町の松野穣さん(57)と次女の千紘さん(30)は、年間400頭のエゾシカを仕留める「ハンター親子」だ。エゾシカによる牧草の食害に悩む酪農家の“救世主”として活躍する。解体処理加工場も営み、年間4000頭を処理。ジビエ(野生鳥獣の肉)として全国へ出荷する他、従業員をハンターとして養成する、全国でも珍しい経営を進める。
https://www.agrinews.co.jp/p53263.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
美郷町 獣害対策の拠点/島根/読売新聞 [2021年02月09日(Tue)]
「山くじら」の研究所開設 産官学民で商品開発
地元で「山くじら」と呼ぶイノシシ肉のブランド化などで地域振興に取り組む美郷町が3日、「おおち山くじら研究所」を開設した。町の最重要施策である鳥獣害対策版シリコンバレー「美郷バレー」構想の実現に向け、産官学民が新たな研究や商品開発などでの連携を深める拠点となる。
https://www.yomiuri.co.jp/local/shimane/news/20210208-OYTNT50051/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日光シカ食害 対策強化 環境省新計画 生態系維持、年度内に策定/栃木/下野新聞 [2021年02月09日(Tue)]
ニホンジカの食害から希少な植物を守るため、環境省は年度内に、日光国立公園日光地域の「生態系維持回復事業計画」を策定する。自然公園法に基づく計画で、関係機関の役割をより明確化し、対策の効果を高めることなどが狙い。策定を機に奥日光や、足尾地区の一部でシカの捕獲を強化することも予定している。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/415839
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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