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資本主義の先へ 若者が起業 猟、解体 ジビエ業の現場 日本の食を正視する/毎日新聞 [2021年02月07日(Sun)]
人間の都合で生まれた害獣/命と向き合い、いただく
気鋭の経済思想家、斎藤幸平さん(34)が現場を歩き、新しい社会のあり方を探る連載。今回は事業を通して社会問題の解決を図る「ソーシャルビジネス」=*=がテーマ。畑を荒らされるなどの獣害に悩む京都の山あいの地で、ジビエ業の会社を起こした若者たちの挑戦を追った。日々、「命」と向き合う現場に立つ3人の思いとは。
https://mainichi.jp/articles/20210207/ddm/014/040/001000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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