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丹波・害獣との闘い 駆除したシカを有効利用/兵庫/サンテレビ [2021年01月22日(Fri)]
県によりますと、鳥獣による農業や林業の被害は、2010年のピーク時には10億円近くに及びました。そのうちおよそ8億円がシカやイノシシによる被害ということです。
https://sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2021/01/19/33705/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害駆除中に銃弾当たり大けが 猟銃を発砲した男性を近く書類送検へ/山梨/UTY [2021年01月22日(Fri)]
2020年10月、山梨県南アルプス市でシカの有害駆除中、猟銃の弾が当たり男性が大ケガをした事故で警察が猟銃を発砲した猟友会の男性を、業務上過失傷害などの疑いで近く書類送検する方針を固めたことが分かりました。
http://www.uty.co.jp/news/20210121/8612/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:30 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
若手“猟師”の本業は“医師” 医療・農作物被害…地域が抱える課題を2つの側面から解決 三重・松阪市/CHUKYO TV [2021年01月22日(Fri)]
農作物被害への被害が後を絶たない三重県松阪市で、地域を守ろうとする猟師の男性。
実は、男性の本業は猟師ではなく“医師”でした。“医療”と“農作物被害”、2つの側面から地域を支える男性が大切にしていることとは…?命をかみしめ、生と死に向き合い続ける日々を追いました。
https://www.ctv.co.jp/news/articles/mw52e7zuhzkark6z.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
女性猟師の松永さん、害獣駆除に奮闘 後継育成にも意欲/静岡/静岡新聞 [2021年01月22日(Fri)]
静岡市清水区由比の松永如美(なおみ)さん(30)が由比地区唯一の女性猟師として、農作物を荒らすイノシシやシカの駆除に活躍している。後継者不足で猟師が減り、高齢化が進む猟友会の将来的な存続に向けた活動にも意欲的だ。
https://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/853561.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:28 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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