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県猟友会の女性会員数 初の3桁台 「有害鳥獣駆除担い手に」期待/長野/信濃毎日新聞 [2020年11月14日(Sat)]
県猟友会の女性会員が増えている。今年は110人と初めて三桁に上り、5年前からほぼ倍増の勢いだ。健康志向から人気のジビエ(野生鳥獣肉)料理をきっかけに間口を広げているとみられ、15日の狩猟解禁で、山野を渡る女性の姿がさらに目を引きそう。増える農作物被害の一方で人手不足に悩む各地の猟友会の期待の星となるか。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20201114/KT201111FTI090024000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
連載 茂るは竹だが役に立つ【2】畑に大穴 鳥獣被害のいま 損害倍増 官民が対策模索/神奈川/タウンニュース [2020年11月14日(Sat)]
小田原の耕作放棄地に繁茂し過ぎた竹林を伐採し、竹材として地域に役立てよう―。市内の有志が現在、資源再利用に向けたプロジェクトを進めている。その背景には、地域の農家が直面する深刻な鳥獣被害があった。
https://www.townnews.co.jp/0607/2020/11/14/551125.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシたびたび出没 被害 山にワナ 捕獲隊の作戦同行/FNN [2020年11月14日(Sat)]
千葉県をはじめ、各地でイノシシの被害が相次いでいる。
その捕獲作戦に、特別に同行させてもらった。
https://www.fnn.jp/articles/-/107331
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ猟の最中に山の中で散弾銃紛失/熊本/TKU [2020年11月14日(Sat)]
12日午後2時ごろ、宇土市網津町と網引町の間にある山の中で、八代市に住む男性(74)が猟犬1匹を連れて有害鳥獣駆除でイノシシ猟をしていて散弾銃1丁を紛失しました。散弾銃には実弾が入っていたとみられ、警察が13日朝から40人態勢で銃を捜していますが、まだ見つかっていません。男性は「猟犬が鳴いて呼ぶ方に走って行ったら、肩にかけていた散弾銃がなくなっていた」と話していているということです。
https://www.tku.co.jp/news/20201113%EF%BD%852/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:30 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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