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動物の交通事故、スマホで記録 目撃者がアプリに投稿 帯広畜産大・浅利さん、データ集め対策へ /北海道/毎日新聞 [2020年11月06日(Fri)]
各地で後を絶たない野生動物の交通事故被害(ロードキル)について、スマートフォンを使い全国の発生状況を把握する実験を、帯広畜産大の特任講師、浅利裕伸さん(43)が始めた。目撃した人に事故に遭った動物の写真をアプリに投稿してもらい、位置情報などの記録を蓄積する。多くの人の参加を呼び掛けており、集めたデータを事故対策に役立てたい考えだ。
https://mainichi.jp/articles/20201106/ddl/k01/040/049000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
バイクに乗って野山で狩りをする! ハンターカブならぬカブハンターが東京にいた/モーサイ [2020年11月06日(Fri)]
鹿やイノシシ、野生の鳥など、野生鳥獣の肉を使って食べる料理「ジビエ料理」というものをご存知でしょうか。
脂肪も少なく、栄養も豊富でヘルシーなことからジビエ料理が昨今人気を集めていますが、料理の材料となる野生鳥獣を自身で狩って、調達したのち安全に食べられるように調理をする人もいるようです。
しかし、野生の動物を狩りに行くときに、野山などに入っていく必要があるわけですが、その移動手段としてバイクを使っている人がいました!
しかも……クロスカブ! そう、ハンターカブならぬ、カブハンターがいたのです。
https://mc-web.jp/life/zatsuneta/37208/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
若い力が「鳥獣害対策」リード!貴重な即戦力『20代ハンター』/福島/福島民友新聞 [2020年11月06日(Fri)]
天栄村で今年、鳥獣害対策専門の地域おこし協力隊として20代の若者2人が活動している。猟銃やわなによる捕獲のほか、野生鳥獣肉(ジビエ)の将来的な出荷制限解除を見据え、放射性物質検査にも力を注ぐ。イノシシなどによる田畑への被害に加え、担い手の高齢化や後継者不足が課題となる同村。「俺たちがやらなきゃ誰がやる」と若い力が鳥獣害対策をリードする。
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20201106-554878.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
[千葉・JAちばみどり移動編集局] イノシシ追い払い成功 千葉科学大研究チームへ機材贈り協力/日本農業新聞 [2020年11月06日(Fri)]
千葉県銚子市の千葉科学大学の研究チームが、JAちばみどりから贈られたイノシシ対策機材を使い、田畑でイノシシの動向や対策の効果について調べている。イノシシが集中的に現れる所に忌避剤をまいて夜間にラジオの音を流しておくと、イノシシが最低でも1カ月は近づかないことが確認された。
https://www.agrinews.co.jp/p52330.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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