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政府の「ジビエ拡大」が一石二鳥どころか机上の空論であるワケ/President Online [2020年10月20日(Tue)]
政府は鳥獣被害対策としてジビエ(野生鳥獣肉)の拡大を目指している。朝日新聞科学医療部の小坪遊記者は、「鳥獣被害対策を進めたい農村の立場は、おいしいジビエを食べたいという消費者の立場と逆行する。メディアが美談として取り上げるジビエ活用は、実際のところ机上の空論にすぎない」という――。
https://president.jp/articles/-/39634?page=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【〜11/15】ふくおかジビエフェアが県内18店舗で開催/Net IB News [2020年10月20日(Tue)]
福岡県は11月15日まで、県内の飲食店や販売店でジビエ料理や加工品を提供する「ふくおかジビエフェア」を開催している。
https://www.data-max.co.jp/article/38206?rct=nation
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:37 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
岡山の薫製店店主、久米南町地域おこし協力隊に着任 鳥獣被害を薫製で解決/岡山経済新聞 [2020年10月20日(Tue)]
岡山の薫製店「とののベーコン」(岡山市北区中山下2)店主の篠原英治さんが10月1日、久米南町地域おこし協力隊に着任した。
「地域おこし協力隊」は2009(平成21)年にスタートした総務省の制度で、他エリアから移住してきた隊員が、農業・漁業、地域の魅力PR、イベント運営など地域活動を行い、定住・定着を図る。2018(平成30)年は、1061の自治体で5000人以上が活動している。久米南町の隊員は8人目で、現在は篠原さんを含む6人が活動している。主な活動は、「久米南美しい森」(久米南町中籾)に住み込みキャンプ場などの利用者拡大を図るほか、薫製で地域活性を目指す。
https://okayama.keizai.biz/headline/1101/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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