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里山に息づく命の感触 「山と獣と肉と皮」刊行/長崎新聞 [2020年10月14日(Wed)]
「かわいそう」と「おいしそう」の境界はどこにあるのか?−。長崎市の写真家、繁延あづささんの新著「山と獣と肉と皮」(亜紀書房)は、長崎市と佐賀の里山で繰り広げられる猟師と獣との生死を巡る営みを追ったルポ。鮮烈な写真と文章で山に息づく命の感触を生々しく伝え、冒頭の問いを突きつける。
https://this.kiji.is/688211819926848609?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣捕獲策を強化 11月から集中期間 政府/日本農業新聞 [2020年10月14日(Wed)]
政府は13日、野生鳥獣の捕獲強化策を、自民党の鳥獣被害対策特別委員会などの合同会議で示した。今年から「集中捕獲キャンペーン」を狩猟期に展開し、都道府県が設定する重点エリアに捕獲者やわな、資金を集中投入。2021年度予算の概算要求では大幅増額を求め、捕獲1頭当たりに支払う交付金の仕組みを拡充する。鹿とイノシシの年間捕獲頭数で、近年実績を約20万頭上回る140万頭を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/p52131.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策に向けコラボ! 累計30万部の人気罠猟コミック『罠ガール』が農林水産省、環境省のキャンペーンに登場!/PRTIMES [2020年10月14日(Wed)]
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)発行の本格罠猟コミック『罠ガール』が、農林水産省、環境省の推進する「鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」に登場することが決定しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000007555.000007006.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
多度津町・地域おこし隊 坂川桃香さん 狩猟とインスタ駆使 /四国/毎日新聞 [2020年10月14日(Wed)]
多度津町の「地域おこし協力隊」として活動し、写真共有アプリ「インスタグラム」などで島の魅力を発信する一方、狩猟免許を生かしてイノシシの獣害対策にも取り組んでいる。「新たな目線で魅力を発見し、全国に発信していきたい」と意気込む。
https://mainichi.jp/articles/20201014/ddl/k37/040/432000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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