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地元猟友会がジビエ工場 新鮮素材を仏料理店に出荷 「鳥獣被害解決の一助に」 鹿児島・加治木/南日本新聞 [2020年10月12日(Mon)]
一般社団法人「加治木猟友会」(12人、姶良市)のメンバーが、地元で駆除したシカやイノシシを解体処理する会社を立ち上げ、同市加治木に工場を操業させた。鹿児島産の新鮮なジビエ肉として東京のフレンチレストランに出荷、熟練の職人の手で本格的フレンチに姿を変える。ふるさと納税の返礼品として地域活性化に役立てたい考えだ。
https://373news.com/_news/?storyid=126979
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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