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市街地のイノシシ攻防戦「危険すぎる」 学会が注意喚起/朝日新聞 [2020年09月17日(Thu)]
福岡市や新潟県燕市で先月以降、市街地にイノシシが現れて大捕物になる例が続いたことを受け、「野生生物と社会」学会は16日、自治体職員や警察官が軽装で対応するのは極めて危険だ、などとする声明を発表した。大型のイノシシは体重100キロを超え、ナイフのような犬歯もあり、太ももを刺されて大量出血すると命の危険があると懸念。対応する際は防具などを着けるよう求めている。
https://www.asahi.com/articles/ASN9J6Q46N9HULBJ019.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
泡瀬の鳥獣保護区指定に反対へ 沖縄市長が要請受け意向示す/琉球新報 [2020年09月17日(Thu)]
沖縄市東部海浜開発(中城湾港泡瀬沖合埋め立て)事業を推進する沖縄市議21人で構成される、市東部海浜開発事業推進議員連盟(仲宗根誠会長)は15日、県が計画する泡瀬地区の鳥獣保護区、特別保護地区への指定に反対する意見書を桑江朝千夫市長に提出した。「将来の地域振興に資するまちづくりの展望ができなくなる」と訴えている。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1192244.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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