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新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/29 「しめた!」リベンジのはずが /滋賀/毎日新聞 [2020年03月10日(Tue)]
前々回、でかい雄ジカの圧倒的な走りに気圧(けお)され、不覚にも目の前を突っ切られてしまった話を書いた。しかし、その翌週、またしてもチャンスはやってきた。今度は小さな雌ジカだった。
https://mainichi.jp/articles/20200310/ddl/k25/070/382000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
DMM.comグループ農業領域参入 第2弾!鳥獣被害対策を行う「DMM Agri Innovation」事業開始/PRTIMES [2020年03月10日(Tue)]
〜電気柵販売および実証実験による製品開発も視野に入れ地域社会への貢献を目指す〜
合同会社DMM.com(本社:東京都港区、会長 兼 CEO 亀山敬司、https://dmm-corp.com/ 以下DMM)は、近年増加する鳥獣被害対策を行う新会社「株式会社DMM Agri Innovation (DMMアグリイノベーション、本社:東京都港区、代表取締役 村中悠介、以下DMMアグリ)」を設立、2020年3月より本格始動いたします。DMMグループとして、農業領域参入は株式会社ファーマリーのDMM農機に続き、本事業で2社目となります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003513.000002581.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除後のクマ生かしマタギ文化継承/西目屋村/陸奥新報 [2020年03月10日(Tue)]
西目屋村は2020年度、鳥獣害対策で駆除した野生動物を使い、ジビエ料理や革製品といった新たな観光資源を創出する「白神源流・マタギ文化継承プロジェクト」に着手する。地域振興に加え、野生動物を生活の糧にしていたマタギの文化を後世に伝えることも目的。駆除した野生動物を食肉に加工する施設整備に向けて準備を進めており、関和典村長は「鳥獣害対策の新たな一例となれば」と意欲を示す。
http://www.mutusinpou.co.jp/news/2020/03/59038.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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