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イノシシ捕獲最多800頭へ 「とどめ」に抵抗感も使命で 茂木/栃木/下野新聞 [2020年02月29日(Sat)]
イノシシによる獣害が深刻化する中、茂木町では鳥獣害対策で捕獲されるイノシシの数が、本年度は28日現在で過去最高の783頭に上っている。ただ、これでもイノシシの見かけの数は減らないという。捕獲許可を持つ人は84人いるが、実際に本年度1頭以上捕獲して報奨金を得た人は同日現在55人。住民の期待に応える使命感が作業の支えだが、高齢化の懸念もある。生き物の命を絶つ過酷な捕獲の現場に同行した。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/283451
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アナグマってどんな動物?駆除が必要?アナグマの生態と被害まとめ/exciteニュース [2020年02月29日(Sat)]
タヌキやハクビシンなどに見間違えられやすいアナグマは、かわいらしい見た目をしていますが、放置しておくと、農作物を食い散らかしたりして、経済的損害を出してしまいます。
https://www.excite.co.jp/news/article/Seikatsu110_st_column_11516/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(208) 自作の罠使い年間100頭イノシシ捕獲 佐賀・嬉野市 太田政信さん/全国農業新聞 [2020年02月29日(Sat)]
佐賀県嬉野市に、自作の罠で年間100頭のイノシシを捕らえる若き猟師がいる。太田政信さん(31)だ。軽さや頑丈さが売りの箱罠は他の猟師や農家からも評判。2017年には販売会社の太田製作所を設立した。
https://www.nca.or.jp/shinbun/beast-harm/7879/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:50 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【一聞百見】京大から猟師へ 野獣の命を食に わな漁師 千松信也さん/産経新聞 [2020年02月29日(Sat)]
何を幸せと思うかはひとそれぞれだ。猟師、千松信也さんの場合それは、自ら仕留めた獲物を家族と食べるときであったり、積みあげたまきであったりする。どんな生活なのか。京都市北部の自宅を訪ねると、落ち葉を燃やしてたき火のそばで待ってくれていた。
https://www.sankei.com/west/news/200226/wst2002260015-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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