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「守り」と「攻め」+「食」で鳥獣被害対策を特集 JA高知県『こうぐり』誌/農業協同組合新聞 [2020年02月18日(Tue)]
2019年の「日本タウン誌・フリーペーパー大賞」企業誌部門で、高知を売り込む“意気込み”が評価され優秀賞を受賞したJA高知県広報誌『こうぐり』。最新の2月号の鳥獣被害対策関連の特集は、高知県内の状況と対策の全貌が見えるものとなっている。
https://www.jacom.or.jp/noukyo/news/2020/02/200217-40388.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲頭数増加へ 一時保管施設を2カ所整備 香美町/兵庫/神戸新聞 [2020年02月18日(Tue)]
兵庫県香美町は増え続けるシカ対策の一環として、捕獲したシカの一時冷凍保管施設「ストックポイント」を町内2カ所に整備し、今月上旬に運用を始めた。地元の猟友会員や農会が捕獲したシカを山中に埋設処理する負担を軽減することで、捕獲頭数の増加を目指す。有害鳥獣を一時保管する施設の設置は県内の自治体で初めて。シカは多可町のNPO法人「カンビオ」が同町で運営する加工処理施設に搬送し、ペットフードに利活用されるという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/202002/0013124291.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ついで見回り」効率良く ニホンジカ捕獲/長野/長野日報 [2020年02月18日(Tue)]
南信森林管理署(伊那市)は17日、ニホンジカの効率的な捕獲に向け、上伊那猟友会、宮下建設(同市)と連携して同市長谷の浦国有林で取り組むわなの「ついで見回り」について、2年目となる今年度は計359頭を捕獲したと明らかにした。初年度の倍以上の水準。開始時期を早め、わなの設置数を増やしたことも奏功した。「効率のいい捕獲ができている」として取り組みを継続、拡大していきたい考えだ。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/58967
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ対策に「IoT」技術 広島県の新年度施策 被害拡大を防止/YAHOO!ニュース [2020年02月18日(Tue)]
県は、「デジタルトランスフォーメーション」事業にも力を入れます。この言葉にはなじみのない方が多いと思いますが、県や市町などが保有するデータを公開したり、デジタル技術を活用したりして、県内産業の生産性を上げたり、暮らしを豊かなものにする事業です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00462500-rccv-l34
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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