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みんなでわな猟 若手ペーパーハンターに技伝授 福岡・新宮町で新プロジェクト/毎日新聞 [2020年02月14日(Fri)]
わな猟の免許を取ったものの、実際に猟に出るのは大変――。そういう若手の「ペーパーハンター」を取り込もうと新たな狩猟プログラムが、福岡県新宮町で始まった。その名も「FUKUOKAわなシェア」。わなの準備や見回りを体験してもらいながら、時に作業も分担する取り組み。関係者らは、シカやイノシシなど野生鳥獣による農作物被害の軽減と、狩猟文化の継承を狙っている。
https://mainichi.jp/articles/20200213/ddg/041/040/005000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシも アライグマも 柵上下で撃退 防草シートに電線 青壮年部が共同開発 静岡・JAしみず/日本農業新聞 [2020年02月14日(Fri)]
静岡市清水区のJAしみず青壮年部は、イノシシなど大型獣だけでなく、アライグマやハクビシンなど中型獣にも対応した複合電気柵を専門業者と共同開発した。升目の小さな柵と電線、電線を縫い込んだ新開発の防草シートを組み合わせた。部員が、管内の土地改良区の基盤整備地に施工している他、今後は各部員の農地にも設置する予定。地域農業を担う青壮年部が、積極的に鳥獣害対策に乗り出している。
https://www.agrinews.co.jp/p50015.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
すれ違った女が手に持っていたもの 熊を狩る猟師が実名で語る、山の怪異体験/文春オンライン [2020年02月14日(Fri)]
<日本の山には何かがいる。生物なのか非生物なのか、個体なのか気体なのか、見えるのか見えないのか>
こんな前書きではじまるのが、累計20万部を超える『山怪』シリーズの実話集『山怪 山人が語る不思議な話』(田中康弘著、山と溪谷社)を原作とした漫画『山怪 壱 阿仁マタギの山』(原作・田中康弘、漫画・五十嵐晃、リイド社)だ。
https://bunshun.jp/articles/-/33812
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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