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「大分県はジビエ県!」 PRデーでイノシシ&シカ肉料理「1000食」無料配布/大分経済新聞 [2020年02月11日(Tue)]
大分ジビエ振興協議会(事務局・県森との共生推進室、TEL 097-506-3876)は2月16日、JR大分駅府内中央口で「大分ジビエ PR day」を開く。プロの手によるイノシシとシカ肉料理1000食分を無料で振る舞うほか、ジビエの串焼きやハンバーガーなどを販売する。
https://oita.keizai.biz/headline/1475/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ角を福島名物に 町内団体が商品化事業 第1弾は「犬のおやつ」「万年筆の軸」/北海道/北海道新聞 [2020年02月11日(Tue)]
一般社団法人「福島町まちづくり工房」(上嶋利洋代表理事)は、町内の狩猟で得られたエゾシカの角を商品化する事業「Deer horn PROJECT(ディア ホーン プロジェクト)」を進めている。角を、犬がかんで遊ぶ“犬のおやつ”にしたり、万年筆やボールペンの軸にしたりして、角を使った商品を福島の新たな名物に育てる狙いだ。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/391634/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「狩りガール」もぜひ…「わなシェア」で狩猟経験いかが、獲物は「ジビエ料理」で舌鼓も/福岡/毎日新聞 [2020年02月11日(Tue)]
わな猟の免許を取ったものの、実際に猟に出るのは大変――。そういう若手の「ペーパーハンター」を取り込もうと新たな狩猟プログラムが、福岡県新宮町で始まった。その名も「FUKUOKAわなシェア」。わなの準備や見回りを体験してもらいながら、時に作業も分担する取り組み。関係者らは、シカやイノシシなど野生鳥獣による農作物被害の軽減と、狩猟文化の継承を狙っている。
https://mainichi.jp/articles/20200210/k00/00m/040/015000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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