CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2020年01月 | Main | 2020年03月»
ジビエの魅力広まって 奥能登初の解体処理施設稼働/石川/中日新聞 [2020年02月07日(Fri)]
狩猟で捕まえたイノシシをはじめ野生鳥獣を食肉に生かすジビエの解体処理施設が、二〇一九年十二月から穴水町内浦で稼働している。奥能登地方(輪島、珠洲両市、能登、穴水両町)で初めての施設。近くに住む河島信次代表(71)は「おいしい味なのに処分したらもったいない。良いものだから広めたい」と力を込める。
https://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20200207/CK2020020702000241.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
和歌山でジビエフェスタ 飲食店64店でシカ・イノシシ肉料理提供/和歌山経済新聞 [2020年02月07日(Fri)]
「わかやまジビエフェスタ」が現在、和歌山県内の64の飲食店・宿泊施設などで開催されている。主催は和歌山県。
https://wakayama.keizai.biz/headline/1534/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ヤッホ、ヤッホ」の声が消える? 人口43人の集落で伝統のクマ狩りが存続危機/新潟/FNN PRIME [2020年02月07日(Fri)]
山形県との県境、朝日連峰に連なる山々の間にある新潟県村上市の山熊田集落。
厳しい自然と向き合う山の暮らしの中で、クマ狩を始めとする伝統文化が大切に受け継がれてきた。
しかし今、ここに暮らすのはわずか16世帯43人。過疎化が進み、猟師はたったの4人となってしまった。存続の危機に向き合いながらも、生き物の命に対する敬意や誇りを背負い、伝統を守り続けるムラの営みを追った。
https://www.fnn.jp/posts/00049746HDK/202002062000_NST_HDK
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ