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「農村ガール!」上野遊著/日刊ゲンダイ [2020年01月17日(Fri)]
高齢化による後継者不足の猟師の世界だが、ここにきて「狩りガール」と呼ばれる女性猟師の数が増えているという。鳥獣害による農作物の被害は深刻で、その対策のひとつとしてシカやイノシシの肉を使うジビエ料理が期待されており、そうした風潮も女性猟師が増えている要因にもなっているそうだ。本書の主人公も、ひょんなきっかけから「狩りガール」になってしまう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/267671
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
愛犬も優雅に? ジビエ料理いかが/産経新聞 [2020年01月17日(Fri)]
最近注目が高まっているジビエ(野生鳥獣)料理。もともとはヨーロッパで貴族の伝統料理として発展してきた食文化とされる。このジビエ肉のインターネット通販を行っている会社が、広島市中区にある「Forema」。だが、同社が扱っているのは普通のジビエ肉だけではない。イヌなどのペット用の餌も多数取りそろえているのだ。
https://www.sankei.com/life/news/200117/lif2001170002-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:16 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
苦味成分でイノシシ撃退 石川県立大・長谷川客員名誉教授、小矢部で忌避剤を試作/石川/北國新聞 [2020年01月17日(Fri)]
石川県立大の長谷川和久客員名誉教授(77)=小矢部市長(ちょう)=は16日までに、能登産の竹炭粉などを利用し、イノシシを遠ざける忌避剤(きひざい)を試作した。1月下旬以降に小矢部、七尾、輪島市で忌避剤をまく実証試験を行う。虫を寄せ付けず、薬用効果が高いとされるニームの木の苦味成分を配合し、農作物被害を防ぐ。
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20200117201.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害、村民が立ち上がった…大阪・千早赤阪に対策隊/産経新聞 [2020年01月17日(Fri)]
イノシシをはじめ有害鳥獣の被害を防ぐ「鳥獣被害対策実施隊」が、大阪府千早赤阪村に発足した。メンバーは有志の村民らで、民間主体の実動部隊が結成されたのは府内初。捕獲用わなや電気柵の正しい使い方などを農家に指導し、被害ゼロを目指す。これまで村や地元猟友会が対策を講じてきたが、専門の部隊が発足したことで、持続的な対応が可能となった。
https://www.sankei.com/life/news/200117/lif2001170008-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ナイフや刃物について勉強しよう(2)〜ずっと2000円のナイフを使っていた新米猟師女子が、カスタムナイフを使ってみたら―!?〜/exciteニュース [2020年01月17日(Fri)]
【ナイフについて勉強しよう! 古き良き、長年のパートナー】
 皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです! さて前回は、去年の振り返りと今年一年の抱負について、この場を借りて述べさせて頂きました。
https://www.excite.co.jp/news/article/BestTimes_11142/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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